SUN RA

SUn+Ra_convert_20150530204242.jpgDisco 3000 (Complete Milan Concert 1978) ★★★★
Label: ART YARD CD 001 CD
Date: Jan. 23 1978
Personnel: Sun Ra(p, Moog, vo), John Gilmore(ts,vo), Michael Ray(tp,vo), Luqman Ali(tp, vo), June Tyson(vo)
Music: Disco 3000, Sun Of The Cosmos, Echos Of The World, Geminiology, Sky Blues, Friendly Galaxy, Third Planet incl, Friendly Galaxy, Dance Of The Cosmo Aliens, Spontaneous Simplicity, Images incl, Over The Rainbow, When There Is No Sun, We Travel The Spaceways
Tag: kb_piano


Sun Raの生涯最高傑作と紹介されているDISCO 3000、ジャズとは関係ないDJ筋でも評価されている盤で、元々珍しい盤が益々手に入り難くなっている盤で、諦めてCDでの入手となりました。 2007年にリリースされた本盤も入手困難となる可能性もありだ。

そんなことどうでも良いので、この盤を紹介しましょう。

アーケストラでなく、Sun Raの片腕いや両手両足+へそに値するJohn Gilmore、他にMichael RayというトランペッターとLuqman Aliというドラマーの変則カルテット。

タイトル曲でもある”DISCO 3000”はSun Raのmoogが全体をリードし、テナー、トランペットのソロが入る26分に及ぶ大作、切れ目無く続く2曲目”Sun Of The Cosmos”ではSun Raのmoogがマグマ噴火して電子音が火玉となり飛散、アッチッーチーッアッチッーチーッアッチッーチーッだ。 これぞ土星人の仕業と断言できるコスモ・ミュージックだ。

3曲目”Echos Of The World”に入るとSun Raはアコースティック・ピアノを静かに奏でJohn GilmoreのテナーとDUO。 このピアノを聴くと左手はコードを押さえるだけのパウエルみたい、途中からセシル・テイラーに変化、いつの間にか4曲目”Geminiology”に進んでおりトランペットとドラムを加えたトリオ演奏に、ドラムが4拍子のリズムを刻み始める。 

この時だ、小笠原で地震発生、Sun Raが呼んだのか!

気が付くと5曲目”Sky Blues”に入っておりカルテットによるハードバップ、これはブラインドでSun Raとは誰も分からないだろう。 でもこれもSun Ra、土星人の成せる業だ。

ジョン・ケージとの”John Cage Meets Sun Ra”(この盤、買って直ぐ売り払ってしまったのが今となっては悔やまれる)に見られる超フリーの一方でこういう心休まる音楽もやるところが愛される理由なのだろう。

tam.raのSun Ra Libraryを見てみて!



【今日のぶつぶつ】
平日朝の通勤時はスマフォを聴いてイメージトレーニング、
土日は各3時間ほど楽器を持っての練習、
水曜日は先生のトレーニング、

時間が足りない!!!
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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : kb_piano

Elvin Jones introduces 田中 武久

takehisatanaka_convert_20150524193826.jpgWhen I Was at Aso-Mountain ★★★★
Label: Enja ENJ-7081 2 CD
Date: Dec. 11-12 1990
Personnel: Sonny Fortune (fl, ts), 田中武久 (p), Cecil McBee (b), Elvin Jones (ds)
Music: Beautiful Love, I Was Too Young, You Don't Know What Love Is, My Dream Come True, To E.J., Dream Gypsy, When I Was At Aso-Mountain, Soultrane, Stella By Star Light
Tag: perc_drums


Enjaからこんなアルバムがリリースされているとは知らなかった。 
万象堂のブログには次のような説明がある。

「エルヴィンは大阪に来るたびにセント・ジェームに寄り、田中さんとは旧知の仲だった。1990年、突然エルヴィンから「飛行機代とスタジオを押さえた。レコーディングしよう」と電話があり12月の10日と11日、二日で録音されたのがこのレコードだ。」  注:この説明にある「セント・ジェーム」は田中が経営していた大阪のジャズ・クラブ。 過去形としたのは昨年12月に田中氏が亡くなっているからだ。

見掛け上はエルビン・ジョーンズのリーダ・アルバムとなっていますが、実質は田中武久のアルバムと言ってよいでしょう。 (ジャケットの文字の大きさから察しても)

全8曲中3曲が田中のオリジナルでソニー・フォーチュンが参加、残りの5曲がトリオでの演奏といった構成となっている。

1曲目は緊張した雰囲気が充満し、この先大丈夫かなとの心配も直ぐに吹き飛んだ。

4曲目”My Dream Come True, To E.J.”はエルビンとの共演が実現したことを楽しんでいる田中の姿が見事に捉えられている。

5曲目”Dream Gypsy”ではパウエルのような唸り声が聞こえる...勘違いだろうか。

7曲目”Soultrane”でのエルビンは快演、静かな曲だがバシバシとブラシが決まっている。
セシルのベースも的確で★5つ。

「全曲フォーチュン入り」 と 「フォーチュンなしのピアノ・トリオ」 の2枚を作って欲しかった。
ピアノ・トリオ盤は第二の<Over Seas>となっていたはずだ。

この盤、Enjaが1,000円の廉価盤として再発していますので、聴いてみてはいかがでしょうか。



【今日のぶつぶつ】
今日の午前中は、雑草対策の庭仕事。
長さ7~8メートル幅50センチほどの溝脇。
「固まる土」は高いので砂に石灰を混ぜたもので代用。
お試しに砂3袋、石灰1袋を購入し作業着手。

除草し土を除去、砂と石灰を混ぜ、舗装する。
湿った砂の重さが尋常でない。

疲労のため今日は2メートルほどで断念。
来週の仕事が残った。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : perc_drums

Ray Nance

ray+Nance_convert_20150523202742.jpgBody and Soul ★★★★
Label: Solid State SS 18062 LP
Date: May, 1969
Personnel: Ray Nance (vl, vo), Brew Moore (ts), Jaki Byard (p), Roland Hanna (p, org), Tiny Grimes(gu), Tommy Lucas (gu), Carl Pruitt (b), Steve Little (dr)
Music: Take The "A" Train, Get Happy, Sunny, Body And Soul, Mimi, A Hard Day's Night, Oh Happy Day, Stardust, She's Funny That Way, Jolie Janice, Guitar Amour, Tranquility
Tag: string_violin


廻り合わせとうものがある。
このレコードはず~と昔に聴いてず~と欲しいなと思っていたが、それから40年を超える年月が過ぎやっと入手。 この間、何回か見掛け手に取ったこともある筈なのに購入には至らなかった。 何でか理由は定かでない。

レイ・ナンスはメジャーな人ではない。 1940年代から1963年までエリントン・バンドで活躍していたため、リーダ・アルバムが少なく海賊盤を除くと次の4枚だけ。 単独リーダ・アルバムは2枚という寂しさだ。
A Flower Is a Lovesome Thing(Charlie Parker) with Cat Anderson 未聴
Body and Soul(Solid State) 本作
Huffin' & Puffin'(MPS) これ駄盤だった
Just A-Sittin And A-Rockin(Back Lion) with Paul Gonsalves 未聴

この人バイオリンの他にトランペット、ボーカルとダンス(これで “Floorshow”というあだ名が付けられていたそうだ)、マルチ・タレントの人気者だったようです。 バイオリンは黒人っぽさ皆無、ステファン・グラッペリに近いのだがジャズ性、そんな言葉ありませんがニュアンス分かって貰えますよね、そうジャズ性が強い。

録音は1969年、時代を反映してビートルズの”A Hard Day's Night”なんかも取り上げ軽めですが立派なジャズ・アルバムに仕上がっていると思います。 B面1曲目”On Happy Day”はボーカル、曲名通りハッピーな歌声、でも余分かな!



【今日のぶつぶつ】
デビューが決まった。
7月の発表会に申し込んだ。
曲も決めた、「Summer Time」、ジャッキー・マクリーンみたいな雰囲気を出せたら最高と夢見つつ。

どうなることやら!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : string_violin

Dave Mackay &Lori Bell

DaveMackay_convert_20150517193934.jpgTake Me To Brazil ★★★
Label: Discovery DS-952 LP
Date: May 4,5 1988
Personnel: Dave Mackay (p, vol), LoriI Bell (fl), Bob Magnusson (b), John Pisano (gu), Duncan Moore (dr), Thomas Anthony Eros (per), Melissa Mackay (vo)
Music: Zara, Gentle Rain, Take Me To Brazil, The Goose Is Loose, Cacade Of The Seven Waterfalls, Children's Samba, How Insensitive, Now
Tag: kb_piano


ベーシストのBob Magnussonはいつも素晴しい演奏を聴かせてくれるので買い。
新生Discoveryレーベルは見向かれることがないので買い。

このアルバムは2つの条件が満足され絶対買いの1枚、皆にお勧めするわけではありませんが。

DaveとLoriには申し訳ないが、まずはBob Magnusson紹介の場とさせて頂きます。
主な演奏活動はこんな感じだ。
1968 Buddy Rich Orchestra
1971-1972,1975-1976 Sarah Vaughan
1977-1980 Art Pepper
1977-1982 Benny Golson
1978 John Klemmer
1978-1980 Joe Farrell
1983-1985 Linda Ronstadt
1979-1982 Road Work Ahead(グループ)

錚々たるミュージシャンの約150ものアルバムに参加しているが、一番注目を集めたのはアート・ペッパーのグループでの活動だったと思うが一般の評価はどうだろう。 個人的にはビル・エバンスとの相性がピッタリだと思うのだが、エバンスに誘われたことは無かったのだろうか、ボブに聞いてみたい。

リーダ・アルバムは次の4枚のみ、メジャーで取り上げられていないことは残念だ。
Two Generations Of Music(Trend Records)
Road Work Ahead(Discovery)
Song For Janet Lee(Discovery)
REVELATION(Discovery)

このアルバムについて書こう。
Lori BellのグループにDaveが招かれた? 全体的にはブラジリアン・ジャズとなっており、Loriが目指す音楽か? 弾むような”Take Me To Brazil”でのローリーのフルートは、John Pisanoのギターと相俟って自然に体が揺れる、ブラジルへ行けそうなワクワク感が良く現れている。

この方向で統一されていればGoodなアルバムとなっていたはずだが、ゲストに気を使ったかDaveのボーカルが一曲、DaveとMerissaのオシドリ・ボーカルが一曲フィーチャーされており、浮いてしまっている。 Dave Mackayは白人ボーカルに良くあるちょっと甘いあれ。

Bob Magnussonはこのアルバムでも好演、決して出しゃばることはないが、さり気無く自己主張しているベースは自然と耳に入る。



【今日のぶつぶつ】
7月に発表会とやらがある。
子供の一生懸命な姿を必死になってビデオに残す親親親、あれだ。
最近では団塊の世代に乗っ取られている気配もあるのだが。

参加は自由、出るか出ないか熟考中。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : woods_flute

Steve Lacy

フリー・ジャズ・シリーズ、 スティーブ・レイシーの登場です。

凄い数の録音を残している割りに手持ちは多くない。 その中からのチョイスなのでベストといえる自信はありませんが大好きなミュージシャン、紹介します。

stevelacy1_convert_20150510152345.jpg Stalks(Japan Columbia)

まずは日本録音盤から1枚。 和名は「セロリ、食べられない」(うそです)
これスティーブの中でもベスト3に入ると確信する名盤です。
以下3枚の日本録音、欲しい~~~
Solo At Mandara (LP) ALM Records AL-5
Distant Voices (LP) Nippon Columbia YX-7085-N
Torments - Solo in Kyoto (LP) Morgue 01

渋谷メアリージェーンの板壁にサインがあったような記憶が!



stevelacy2_convert_20150510152408.jpg Lapis (Saravah)

2枚目はこちらフランス産の名盤です。

これも素晴しい!
本ブログで取り上げていますので、説明省略。
こっちを見て下さいね。


stevelacy3_convert_20150510152447.jpg The Forest And The Zoo (ESP)

フリー・ジャズの総本山、ESPからの1枚。
ギル・エバンス、セロニアス・モンクに育てられた(と思う)スティーブ・レイシー、この盤は初期(1966年の録音)の良盤です。 レイシーのスタイルは1965年某日、突然確立されたように見えます。




続いてのお勧めがこれ。

stevelacy4_convert_20150510152727.jpg Trio Live(Ictus)

Ictusというマイナーなレーベルからのトリオ作品。 メンバーはLacy(ss)、Andrea Centazzo(dr)、Kent Carter(b)の3人です。

スティーブ・レイシーはソプラノ・サックスしか吹かない(ごく初期にはクラの録音もあるが)し、どの作品を聴いても同じテンションで演奏している。 それでも係わらず厭きない。 この魅力がどこから来るのだろうか。



stevelacy5_convert_20150510152522.jpg "The GAP"(america 30)

スティーブ・レイシーは自己のコンボを組んでのツアーってあたのかな?
そんな中で、Steve Potts、Kent Carterの二人とは度々一緒にやっているので、その中からの1枚。
これはAmerica 30というフランスのレーベルからの1枚。

レイシーのアルバムに駄作はありません。




stevelacy6_convert_20150510152547.jpgParis Blues(OWL)

最後はこれだ。
Gil EvansとのDUO作品。
涙なくして聴くことができない名盤です。
こちらで紹介しています。




最後は番外で、スティーブ・レイシーのそっくりさん登場。
 
ottavi_convert_20150510155430.jpgAspects(Tactus)
Roberto Ottavianoというイタリア人。
この人もソプラノ専門かな?
それにしても似ている!



このシリーズ、次は誰にしようかな!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

Peter Epstein

LinguaFranca_convert_20150509202706.jpgLingua Franca ★★★
Label: Songlines Recordings SGL SA 1555-2 CD
Date: Aug. 24 2003
Personnel: Peter Epstein(as, ss), Brad Shepik(gu), Matt Kilmer(perc)
Music: Two Doo, Miro, Emerald, Temoin, Here & There, Monsaraz, Kumanovo, Sunrise, Meditation, Improvisation 1
Tag: brass_alto


Songlinesレーベル、そしてギターのBrad Shepikで買いを決めたが、吉祥寺DUの「隠れ名盤、当店お勧め」のタグに駄目を押されての購入。

そしてこのカバー(ジャケット)、これはベトナムかな? 奥にはかき氷器、手前には大きな瓜科の野菜、ピクルスの漬ビン、何でも有りの大衆食堂かな? このCDで奏でられる曲はどこか東洋的な雰囲気で貫かれている。 メンバーに東洋系の人はいないのだが。

サックスにギター、パーカッションというシンプルな編成、ピアノ、ベースが入らない分自由度が増しているように思える。 全体がBrad色に染められクールに燃えている。 そしてリズミカルな曲もあるのだが、なぜか影がある。 残念なのは全曲同じようなトーンで単調、1曲でも暴れてくれれば評価も違ったはずだ。



【今日のぶつぶつ】
料理が得意である、と思っている。
天麩羅、そして冷蔵庫の残り物で作るチャーハンは旨い、と思っている。

一品紹介、
1.キャベツを千切に、幅1センチほどの太めに。
2.ニンニクをスライス、多めに。
3.唐辛子1本、種を除く。
4.フライパンにオイル(食用であれば何でもよい)と唐辛子を。
5.ニンニクを放り込み、軽く焦げ目が付くまで熱する。
6.ボールに盛ったキャベツに「ジュッ」とかける。

やみつきとなる味だ。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_alto

Night Crawlers

nightcrawlers_convert_20150502201134.jpgPresenting ★★★
Label: Cellar Live CL92906 CD
Date: Aug. 28-29 2006
Personnel: Cory Weeds(as), Ian Hendrickson-Smith(ts), Dave Sikula(gu), Chris Gerstrin(B3 org), Jesse Cahill(dr)
Music: Funky Mamma, But It's Alright, No Mnago No Music, Sanctified Waltz, Fine L'ill Lass, String Bean, Cookin' At The Continental, Outro
Tag: other_group


Cellar Jazz Clubからのライブ・アルバム。
このクラブのオーナでありサックス奏者でもあるCory Weedsについては既に取り上げていますのでそちらをご覧下さい。

ナイト・クロウラーズは、CoryとドラマーのJesse Cahill が言いだしっぺとなって結成されたクループで、Big John Patton、Brother Jack McDuff、そしてThe Mighty Burner Charles Earland(みんな愛称が付いている) がやっていたようなオルガン・ジャズの復活を目指しています。

ということで2サックスにオルガン、ギター、ドラムという編成、この手のジャズは「煽ってなんぼというジャズ」、tam.raは好きです。

PrestigeからMuse、そしてBlue Noteの末期にベスト・アルバムが揃っています。 ミュージシャンでいうと、ハマッタときのジミー・スミスは手を付けれらないほど凄いのですが、
・ 棟方 志功風のミルト・バックナー、
・ いつもハイなチャールス・アーランド、
・ スマシ顔のルー・ベネット
・ 欧州代表エディ・ルイス
・ 日本代表KANKAWA
などが好みに上がります。

ハモンド・オルガンが入ると普段は花形であるサックスが霞む。 
延々と続く長が~いシングル・トーンはオルガンの得意技だ。(サックスでは循環呼吸とか難しいが、オルガンではキーを押し続けているだけで手抜きできる)

アルバムを紹介しよう。
ベストを3つ。
曲で選ぶと、1曲目の”Funky Mamma”と6曲目の”String Bean”、ジョン・パットンの曲でコンポーザとしての能力は評価されてよい。 そして一番の乗りをみせているのはホレス・シルバーのBN盤Finger Poppinに入っている”Cookin' At The Continental”、1960年代のファンキー・ジャズを彷彿させる。
最後にメンバー紹介のバック音楽”OUTRO”、かっちょ良い、こんな紹介されたいもんだ。(イントロは知っているがアウトロっていう用語もあるんですね)



【今日のぶつぶつ】
ゴールデンウィークも半分終わった。
ずるずる過ごしてしまった。

後半もずるずるだ。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

ジャズを聴いて110年

tam.ra


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2016年8月20日最終更新

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