2015年 春の庭畑

恒例の庭農開始。
長芋を定植しました。

まずは用意したもの。

imo2_convert_20150315230345.jpg肥料
サラブレッドお馬の堆肥 512円、超低臭鶏ふん 279円、堆肥 1,166円
・・・・長芋に堆肥はほとんど不要とのことで、今回は使用せず!

???
エンビ波板2枚 720円
・・・・手抜き農法で使用!


imo3_convert_20150315230414.jpg種イモ
二袋 1ヶ月ほど前に購入し、先端から発芽
....確か一袋600円程度、高い、失敗は許されない!


DSC_0005.jpgその他
割り箸
....タダ、深さの目安に使うガイド棒!



ここから今日の農作業。

DSC_0007.jpg
計8本を袋から出す。 先端に芽が出ている。

DSC_0006.jpg
30cmほどの深さに穴を掘り、底に波板を敷く。
少しだけ傾斜を付けて。

DSC_0008.jpg
20cmほど覆土し、種イモをガイド棒に会わせ置く。
この種イモがそのまま大きくなると思ってましたが、それは違って波板に沿って大きなイモが出来る。

DSC_0009.jpg
先端はこんな感じ。

あとは盛り土して作業終了。
晩秋には1メートルほどの大きな長芋8本の収穫を予定。
スーパーで買った2つの切れ端も植えてみたので、合計10本。
超 楽しみ!

秋の報告が無かったら、失敗したと思って下さい。
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テーマ : 野菜づくり
ジャンル : 趣味・実用

The Mahavishnu Orchestra

John+McLauglin_convert_20150328222847.jpgThe Inner Moutain Flame ★★★★
Label: Columbia KC31067 LP
Date: 1971
Personnel: John McLaughlin(gu), Jan Hammer(kb), Billy Cobham(dr), Jerry Goodman(vl), Rick Laird(b)
Music: Meeting of the Spirits; Dawn; The Noonward Race; A Lotus On Irish Streams; Vital Transformation; The Dance of Maya; You Know You Know; Awakening
Tag: string_guitar


1970年代のジャズ、まさにカンブリア紀といった様相を呈していた時代、ハードバップからフリーへ、そして暴走・爆発、コテコテ・ジャズ、フュージョン、ジャズ・ロック、インド・ジャズ(そんなのあったかな)、様々な音楽と融合し一言でクロスオーバーと括られて。 日本ではタモリが登場した時代でもある。(あまり関係ないが)

Return To Forever、Weather Report、Life Time、Headhunters、こう並べてみるとマイルスの周囲で地殻変動が起きたことが良く分かる。 エレクトリック・ジャズ路線に踏み入ったマイルスの”Bitches Brew”も、「これはジャズでない」と否定的にみていたtam.ra、エレキ・ギターがギンギンうなりを上げるMahavishnu Orchestraなど理解できるわけなかった。 しかし、”Where Fortune Smiles”でフリー・ジャズでのジョン・マクラフリンを気に入っていたので意外とスンナリ受け入れることができたのであった。

このメンバーでのMahavishnu Orchestrは次の3枚のアルバムを残し1973年に解散している。
1.The Inner Mounting Flame(1971年)
2.Birds of Fire (1973年)
3.Between Nothingness & Eternity (1973年)

ですが、最高傑作は海賊盤でリリースされた”Bundled Sunspray Demise”(TAKRL)です。 ドイツで行われたプレ・オリンピック・ゲームに合わせて催されたフェスティバル(1972年8月17日)でのライブ録音だそうです。



【今日のぶつぶつ】
テレビはニュース、スポーツ番組以外はほぼ観ない。
面白くないからだ。

「夜タモリ」は久しぶりに面白い!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : string_guitar

Jay Migliori

jaymigliori_convert_20150320214136.jpgCount The Nights And Times ★★★
Label: PBR International PBR-5 LP
Date: 1975
Personnel: Jay Migliori (ts), Joe Lettieri (p), Frank DeLaRosa (b), Nick Martinis (dr) / Wolfgang Melz (b), Pete Magadini (dr) / Jim Gannon (b), Maurice Miller (dr)
Music: Puttin', Cheryl, Count the nights and times, Desert Flower, Fluvius, Nirvana
Tag: brass_tenor


嘗てスーパー・サックスというグループがあったことはジャズ・ファンであれば知っているでしょう。 アルト2本、テナー2本、それにバリトン1本、計5本のサックスを並べたグループで、チャーリー・パーカーのアドリブを蘇らせるといった試みで1972年から1984年の間活躍した。
5人のサックス奏者の名前を言える人は...いない。(と思う)

ジェイ・ミグリオリはこのグループのメンバーの一人として有名。
ほとんど気付かれていないが、”Jazz In Transition”や、マイルスの”Hi-Hat All-Stars: Live at the Hi-Hat Boston, 1955 Live”にも名前がクレジットされている方なのです。 4,000以上のレコーディングに参加しているとか、名前を並べるとジャズ・ミュージシャンを中心にCharlie Parker、 Frank Sinatra、 Dean Martin、 Miles Davis、 Neil Diamond、 Manhattan Transfer、 The Monkees、 Celine Dion、 Glen Campbell、 The Beach Boys、 Ray Charles、 Stan Kenton、 Terry Gibbs、Louie Bellson、 Maynard Ferguson、 Tito Puente、 Si Zentnerといった著名なミュージシャンが出てくる。

本アルバムは3つのコンボによる演奏が集められており、中心はA面~B面1曲目のピアノ・トリオをバックにした演奏。 このベースFrank DeLaRosaが素晴のだが残念なことにジャズ外での活動が多かったようで、まったく知られていない。(共演歴にはエラ・フィッツジェラルド、ドン・エリスなどがある)

リーダのジェイに触れずに終わるのも...
テナー・サックスの手本のような演奏者、何でもできる、強い個性は感じられずジャズ一本では難しかったのかも知れない。 他に以下のリーダ作を残している。
 * The Courage (Discovery)
 * Smile (Cexton Records)



【今日のぶつぶつ】
37度6分の発熱、関節がズキズキ痛む。
続いて激しい下痢。
腸管出血性大腸菌O157に感染か!

死ぬ思いで医者に駆け込んだ。
「ウィルス性の腸炎でしょう。 薬出しておきます。 1日で直ると思いますので、直ったら薬止めて下さい。」
5分程度で終わる。

直った。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Georgie Auld

Georgie_Auld_convert_20150315205226.jpgIn The Land Of Hi-Fi ★★★
Label: MG 36060 LP
Date: Sep. 29 1955
Personnel: Maynard Ferguson, Conrad Gozzo, Mannie Klein, Ray Linn (trumpet) Skeets Herfurt, Tommy Pederson, Frank Rosolino, Si Zentner (trombone) Willie Schwartz (alto saxophone) Georgie Auld, Ted Nash, Babe Russin (tenor saxophone) Chuck Gentry (baritone saxophone) Arnold Ross (piano) Al Hendrickson or Barney Kessel (guitar) Joe Mondragon or Joe Comfort (bass) Alvin Stoller or Irv Kottler (drums)
Music: In The Land Of Hi-Fi, For You, Until The Real Thing Comes Along, Tippin' In, Sunday Kind Of Love, I May Be Wrong, Swingin' In The Moore Park, If I Loved You, Dinah, They Can't Take That Away From Me, My Blue Heaven, Love Is Just Around The Corner
Tag: brass_tenor


「バニー・ベリガン~ベニー・グッドマン~アーティー・ショウなどの大御所のバックを歴任してきたオールド」、こんな紹介がされているジョージ・オールドというテナー奏者。

知らない世界だ。

ジャズ喫茶にスウィング時代のレコードと置いている店はほとんど無かった。 唯一の例外は村上春樹氏が若いころ修行していた水道橋にあったジャズ喫茶「スウィング」、一度だけ訪れたが異次元のジャズに早々と退散した記憶がある。 春樹氏は昭和45年ごろアルバイトしていたそうなので訪問の日にいたかも。 何でサインを貰わなかったんだ、無名の単なるアルバイトのお兄さんに、無理か!

tam.raのジャズはハード・バップからフリーに差し掛かる時代から始まった。 そこから時代は前後に広がったわけだが、ビーバップ辺りまでは何とか遡れたがそれ以前は... そんな具合だからジョージ・オールドの名前は知っていたが手に取ることも聴くこともこれが初めて。

案外としっくり溶け込めるもんだ。
メンバーにはメイナード・ファーガソン、フランク・ロソリーノ、バーニー・ケッセルといったモダン・ジャズでも名を売った人達も参加しているが、音楽的にはスウィング系のビックバンド。 ジョージ・オールドのソロは少なく特徴は掴めない。 

艶っぽいムード・テナー路線、サム・テイラーみたいなテナーも得意とするらしいのだが、スモール・コンボのアルバムもあるらしいので、いつの日かじっくり聴いて報告します。



【今日のぶつぶつ】
本番に強い人は羨ましい。
課題曲、自宅練習ではなんとか通して吹けるようになった(つもり)だが、先生の前ではメタメタになる。
って先生に話したら、「ここで出来るようになりましょう。」だって。
当たり前か。
いつの日かステージの上で、「家では上手く吹けるですけど」って言えないもんね。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Roy Ayers

royayers_convert_20150314214037.jpgMystic Voyage ★★★
Label: Polygor PD-6057 LP
Date: 1975
Personnel: Roy Ayers(vib, vo, synth), Byron Miller(b, vo), Calvin Brown(gu, vo), Chicas(vo), Ricky Lawson(dr), Chano O'Ferral(congas, bongos), etc
Music: Brother Green, Mystic Voyage, A Wee Bit, Take All The Time You Need, Evolution, Life Is Just A Moment Pt.1, Life Is Just A Moment Pt.2, Funky Motion, Spirit Of Doo Do, The Black Five
Tag: other_vib


ロイ・エアーズ、初登場かな?

初期のロイにはジャック・ウィルソンやジェラルド・ウィルソンなどのアルバムやAtlanticに残したリーダ・アルバムがあるが、どうも印象は薄い。 何といってもハービー・マンのグループへの参加が大きく、1969年に来日した折に録音された”Unchain My Heart”(日本Columbia)の素晴しいバイブが強烈なイメージとして残っている。(メンバーは、Miroslav Vitous (b), Bruno Carr (dr), Sonny Sharrock (gu)にRoy Ayers (vib)という面々でHerbie Mannが集めたと思えない凄さ) この時には、”All Blues”、”Comin' Home Baby”という2枚も残している。(残念ながら未聴)

70年代に入ると自己のグループを結成し、ジャズ・ファンクの開拓者となってジャズのメインストリームから遠ざかってしまった。 その道では70年代のアルバムはどれも高く評価され名盤と言われているが、tam.raの聴界からも消えてしまった。

このアルバム、完全にブラック・ミュージック、ファンクそのものだが、A面ラストの”Evolution”でのバイブは冴えまくっている。
でもジャズ本流が欲しいな~

そんな訳で、★3.5、このあたりが好きな人には良いかも。



【今日のぶつぶつ】
今日は庭畑を耕し、ジャガイモの種イモ撒き、バラバラと。
今年は、芋シリーズとすることに決めた。
あとはサトイモと長芋。

長芋は1メートルほどの深耕が必要とのこと、
無理なので波板農法でやることにした。


テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : other_vib

Summit Meeting

Summit_Meeting_convert_20150308210513.jpgSummit Meeting ★★★
Label: Vanguard VSd 79390 LP
Date: 1977
Personnel: Clark Terry(tp,fl-h), James Moody(ts), Elvin Jones(dr), Bunky Green(as), Roland PrinceGu), Al Dailey(p), Dave Williams(b), Angel Allende(perc)
Music: Tee Pee, Blues for Clark, Moody Magic, Summit Meeting, Jones
Tag: other_group


発売当時は見向きもしなかったレコード、編成がしっくり来なかった。 コルトレーン・グループのイメージが強かったエルビンに能天気に明るいクラーク・テリーがしっくり来なかった。 懐かしさと安さに釣られての購入、すでに忘れ去られた1枚となっている。

B面のBunky Greenは自分を表現している、目いっぱいに、買いだ。 Argo/Cadet、Vanguardに渋めのリーダ・アルバムを残しているが70年代に教育者としての仕事が多くなり影が薄くなってしまったのは残念。 ジャケット写真には登場していないが、ピアノにアルバート・デイリー、ベースにデイブ・ウィリアムスと控え目な二人の存在は見逃せない。 いい仕事してます。

肝心なエルビンが遠慮気味、クラーク・テリー、ジェームス・ムーディといった先輩に気後れしたのか、パワーもグルーブ感も本来のエルビンからは程遠い。 この人聴くなら、やっぱりBlue Noteかな。



【今日のぶつぶつ】
震災から4年、この数週間報道が多く見られるが風化は否めない。
全てをもぎ取られ、モガイテもがいて、、、心が壊れて、、
やるせない

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : other_group

Tony Graye

''Lets Swing Away, with Tony Graye!'' ★★★
Label: FUTURA LP-55514 LP
Date: Unknown
Personnel: Tony Graye(ts) Bob Dorough(p) Sonny Dallas(b) Don Michaels(dr) /2-1:Slam Stewart(b), Rick Ricci(dr), Parvin Lewis(p)/2-5:Unknown
Music: There'll never be another you, You go to my head, Lullaby of the leaves, Moonlight in Vermont, Stompin' at the Savoy, Won' t you be my one & only girl, Ik might as well be spring, Blues-up, Lullaby in rhythm, Indiana, Lullaby of Birdland
Tag: brass_tenor


何とチープなジャケット、これは魅力的だ。 リリース時期は不明だがパソコンなど無い時代は確か、テナーを演奏する写真を切り抜いてペタンと貼付け、その上写真もピンボケ。 良いねー 最高です。

このトニー・グレイというテナー奏者、正体不明です。 ライナーには次のようなことが書かれている。 「パーカのマネージャからアルバムへの誘いを受け手筈も整っていたのだがダメになっしまいソニー・ロリンズがその代役を」、とか「Robert Reisnerの本”Bird”の97ページにバードと一緒の写真が載っていて、左下の写真がそれ」とか。

他にも数枚のリーダ・アルバムがあるが、”Greenwich Village Jazz”との関係はジャズ界の七不思議。
   ① Stompin' At The Savoy
   ② Moonlight In Vermont
   ③ You Go To My Head
   ④ Lullaby Of The Leaves
   ⑤ There'll Never Be Another You
   ⑥ It Might As Well Be Spring
   ⑦ Lullaby Of Birdland
   ⑧ Lullaby In Rhythm
何と11曲中この8曲が重なっているのです。 こんなアルバム知りません。 不思議でしょ~
メンバーはベースがソニー・ダラスからスラム・スチュアートに換わっているだけなので、同じ楽譜を使って「やっちゃお~」とう手抜きの結果かぁ?

トニーさん、バラードは味があって中々ですが在り来たりのレベルかな、
バードと録音していたらと本人も思っているでしょう。



【今日のぶつぶつ】
CDプレイヤーが完全にぶっ壊れた。
アマゾンで最安値の製品をオーダしたらデリバリーは最遅で4月3日とか...
それにも係わらずCD購入は止まらず未聴の山が。
何を考えているのか、何も考えていない。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Art Ensamble Of Cicago

アート・アンサンブル・オブ・シカゴです。

AEOCの成り立ちはマラカイのアルバムで紹介しておりますので、そちらをご覧下さい。


それでは早速、推薦盤を紹介します。

AEOC2_convert_20150227234758.jpg People in Sorrow(Pathe)

AEOCの凄さに気付かされた記念すべき1枚。
渋谷あったジャズ喫茶「音楽館」でのこと、未だに記憶は鮮明です。

ジャズであってこの静けさは何だ、

Nessa盤からオリジナルに切り替わったのは3年ほど前のこと。 



AEOC1_convert_20150227234724.jpg "Les Stances a Sophie" (Nessa)

”People in Sorrow”から1年ほど後に録音された盤。 この2枚はAEOCを紹介する上で欠かせない名盤です。

AEOCは1969年に活動拠点をパリに移しましたが、それまでに録音されたアルバムに比べ明らかにステップアップしています。 環境の変化によるのもなんでしょうね。


AEOC4_convert_20150227234912.jpg Tutankamun (Freedum)

これは”People in Sorrow”より1ヶ月ほど前に録音されたものだが、発売されたのはかなり後だったと記憶している。

1969年~1970年には15枚ほど録音を残していますが、どれを聴いても納得の名盤です。




続いてのお勧めがこれ。

AEOC5_convert_20150227234942.jpg Chi-Congo(Carson)

AEOCは顔にペインティングしての演奏が有名でしたが、レスター・ボーイは美男で素顔。

この盤はDeccaからもリリースされていますが、Carson盤がオリジナルです。




AEOC3_convert_20150227234833.jpeg Among The People(Praxis)

AEOCは多楽器でも有名。
日本公演のとき、トタン板のようなものまで使っていた。(記憶が薄れていますが)
楽器の移送だけで1トンをオーバーしたとかしないとか、大変だったと思います。




最後は番外の推薦盤。 

AEOC6_convert_20150228212207.jpeg Comme à la radio(Saravah)

ブリジット・フォンテーヌの"Comme à la radio"、邦題『ラジオのように』で有名な盤だ。
最初AEOCが演奏を受け持っているとは知りませんでした。
ピカピカ盤で購入したときは気に入らず直ぐに売り払ってしまった。
暫く後、「好いなぁ~」と再認識して買い戻した時には古くなって戻ってきた。




このシリーズ、次は誰にしようかな!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

ジャズを聴いて110年

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2016年8月20日最終更新

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