Albert Ayler

サニー・マレーを出したらアルバート・アイラーに続けるのが妥当でしょう。 絶対にパスできないフリーの巨人だ。 34歳という若さでイースト・リヴァーで死んだ。 

この人駄盤が少なく甲乙付け難いのですが、適当に次の3枚を取り上げましょう。 

albertayler2_convert_20141029142142.jpg Spiritual Unity (ESP1002)

まずはESPレーベルから。 リーダ・アルバムは次の8作品。
・ Spiritual Unity (ESP1002) 本作、衝撃の第1作
・ Bells (ESP1010) 引続きの衝撃
・ New York Eye And Ear Control (ESP 1016) ドン・チェリーと
・ Spirits Rejoice (ESP-Disk' ESP 1020) アイラーはスピリッツ好き
・ Prophecy (ESP3030) ずっと後になってリリース、これも最高
・ Live At Slug's Saloon 1&2 (ESP Base ESP 3031-2) イタリアからリリース
・ Live On The Riviera (ESP-Disk' ESP 4001) これ未聴



albertayler5_convert_20141029142037.jpg In Greenwich Village (Impulse! AS 9155)

続いて忘れられないのがこの1枚。
Impulseには駄作もあるが、これは傑作。
ビーバー・ハリスがドラマー、今まで気付きませんでした。

本作と「骸骨のシェップ」は、若きtam.raに大きなインパクトを与えた。



ayler8_convert_20141029150013.jpg My Name is Albert Ayler (Debut)
ヨーロッパ盤にも好盤が沢山あるが3作目はこれにしよう。
『私の名前はアルバート・アイラーです』 だって。
1. Introduction by Albert Ayler
2. Bye Bye Blackbird
3. Billie's Bounce
4. Summertime
5. On Green Dolphin Street
6. C.T.
大スタンダート大会だが、一筋縄ではいかないアイラー節が爆発。



続くお勧めがこれ。

albertayler4_convert_20141029142942.jpg Prophecy (ESP3030)

ずっと後になってESPからリリースされた1枚。
こんなに素晴しい作品が眠っていたのか不思議な1枚。

イタリア盤はごろごろしていたが、本家US盤は見当たらなかった。



最後の1作は、珍らしさ(内容もまあまあ)で紹介。

ayler9_convert_20141029204726.jpgThe Berlin Concerts 1966 (Relyable)

hatOLOGYでCD化されているがLPは珍しい。



tam.ra家の愛犬、『私の名前は、「アイラ」~』です。

このシリーズ、次は誰にしようかな!
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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

2014年秋の収穫

tam.ra庭農、今年最後の収穫です。

初めてサトイモを植えたが、個人的には大満足。
RIMG1237.jpg
一袋のサトイモの種(と言っても芋そのもの)を購入。
晩夏に降った雹にやられたが、どうにか8割程度が収穫にこぎつけた。

RIMG1239.jpg
大小様々だがtam.ra庭農としては最高の出来だ。

RIMG1241.jpg
バケツ山盛り。

RIMG1244.jpg
水荒い、光輝き美味しそう!

来年も作ろう。

テーマ : 野菜づくり
ジャンル : 趣味・実用

Curtis Amy

CurtsAmy_convert_20141025213350.jpgMUSTANG ★★★★
Label: Verve V6-8684 LP
Date: 1965
Personnel: Jimmy Owens(tp, flh), Curtis Amy(ts, ss), Leroy Cooper(bars), Kenny Barron(p), Carl Lynch(gu), Edgar Willis(b), Bruno Carr(dr), Eva Harris (vo)
Music: Mustang, Shaker Height, Enojo, Mustang, Please Send Me Someone To Love, Old Devil Moon
Tag: brass_tenor


最近、買えども買えどもダメ盤(CDもLPも)ばかりで、ブログを書く気が起こらない。
そこで半年ほど前の購入だがインパクトが大きかった一枚を紹介することにした。

絶対に手がでないジャケットがある。 その最たるものがこの1枚。 作り物の嘶く馬の大写し、回転木馬にしたら子供は泣いて逃げ帰り夜はうなされる、どこから持って来たのか誰が作ったのか。 
(Verveからリリースされていることが不思議だが、この頃VerveはMGM Recordsの配下、MGMには「絶対に手がでないジャケット」その2 ショーティー・ロジャーズのターザンがあるので不思議でないのかも)

単にジャケットがひどいだけでは話は終わり、これ内容が素晴しいのです。
血が沸騰しそうな激しいリズム、コテコテとも違ったアフロ・ソウルっぽい感じなのだが、ゲイリー・バーツが頭に浮かんだ。(まったく違うのだが)

このアルバムが素晴しい仕上がりとなったのは、20代前半の若者の参加であろう。
”Mustung2”でのジミー・オーエンスが張り切って嵌っている。
若き日のケニー・バロンがフレッシュで将来を予感させる名演。
カール・リンチは知らなかったが良いギターだ。

カーティス・アーミー、”Old Devil Moon”を聴くとコルトレーンの影響が見え隠れする。(ライナーには、コルトレーンの他にジーン・アモンズ、ソニー・ステットに影響を受けたとある)

MUSTANG:
ニューメキシコからテキサスにいる小型の馬で、16世紀にスペイン人が持ち込んだものが野生化したものだそうで、カーティスが子供の頃に親しんだのかも。



【今日のぶつぶつ】
最近の大工さんはノコギリを握ることも無いし、まして墨付けなどまったくできないそうだ。 木材加工所からカットされた材木(これも無垢の木は無いらしい)が現場に配送され組み立てるだけ、時代は変わった。
コンピュータの世界もクラウドへの移行が進んでいる。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Robert Giegling

RobertGiegling_convert_20141019203028.jpgTAFELRUNDE ★★★
Label: Neu Klang NCD4048 CD
Date: Dec. 2009
Personnel: Robert Giegling(t, flh), Markus Ehrlich(ts), Christoph Hackeler(p), Joel Locher(b), Marcel Gustke(dr)
Music: Tafelrunde, New York on a Friday, Lisa, American Ballad, Wieder im Leben, The 5, Rooney Groove, Am Abend
Tag: brass_trumpet


ランディ・ブレッカーも絶賛しお墨付きの、期待の若手Robert Gieglingによるデビュー作!!明るく力強い音色はまさしく正統派のハード・バップ。創造的な奏法と感情的プレーが施された非常にクオリティの高い演奏に仕上がっております。全曲彼によるオリジナルで構成されており、#2ではドライブ感溢れるブロウに圧倒され、#5では哀愁漂うトランペット・ソロを披露。若々しいトーンとソロには脱帽です!(新譜案内より)

ドイツから、痛快なハードバップ作品が入荷!2管クインテット編成で、ビュンビュンとかっ飛ばすような演奏が聴ける現代ジャズ話題の一枚!  ランディ・ブレッカーも絶賛しお墨付きの、期待の若手Robert Gieglingによるデビュー作!!明るく力強い音色はまさしく正統派のハード・バップ。創造的な奏法と感情的プレーが施された非常にクオリティの高い演奏に仕上がっております。全曲彼によるオリジナルで構成されており、#2ではドライブ感溢れるブロウに圧倒され、#5では哀愁漂うトランペット・ソロを披露。若々しいトーンとソロには脱帽です! (DUの紹介)

以上、

ではちょっとまずいので軽くコメントを書こう。
確かにデビュー作としては充実した内容。(一般に一流はデビュー作から凄い) ハードバップ直球勝負が好ましい。
だが真面目で纏まり過ぎ、若者なら冒険があって危なっかしい所が少しあった方が良い。  そんな感じを受ける1枚だ。 ベストは6曲目”The 5”、俺たち5人といったタイトルでこれは元気で主張がある。

年間何枚のアルバムがリリースされるのか知らないが生き残っていくのは大変だ。 5人ともドイツの若者(たぶん)、ドラムのMarcel Gustkeが一番の有望株とみた。 スコンスコンと決まるドラムが気持よい。



【今日のぶつぶつ】
大工さんが掘りたての山芋を持って来てくれた。
山芋がこれほど美味とはビックリ!
スーパで買うそれとは香りがまったく違った。

1メートルほど掘り起こさないとダメらしいが来年は我が庭農でやってみよう。
掘れるか心配だが。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_trumpet

Tony Passarell

TonyPassarell_convert_20141018201925.jpgepicenter ★★★★
Label: edgetone records EDT5002 CD
Date: Nov. 28 2000
Personnel: Tony Passarell(ts, org), Sean Lehe(gu), Gerry Pineda(b), Zach Hash(dr)
Music: How Dry I am, epicenter, some dayglo blues, re:phrygian, now's the time, lefry lament, g's move
Tag: brass_tenor


久々の「絶対購入盤」です。
誰も見向いていない、これも推薦理由の1つ。
吉祥寺DUで200円、これも推薦理由。

Tony Passarellという人、日本では誰もコメントを載せていない。 
「二流ジャズの愉しみ」で書かないわけにいかない。

とんなプレイヤーかって?
『アイラー風ロリンズ』、相当無理があるかな!
アイラーほどアクも強くなくフリーでもありません。 音はロリンズほどではありませんが太い。 サックスの他にピアノやオルガン、ベースなんかも演奏します。

Tony Passarell は米国でもほとんど紹介されていませんが唯一あった記事には、「「Musician, founder, producer, visionaryであり、パンクから実験音楽までカバーするミュージシャン、イベントのプロデュースやCharles Gayle, Bert Wilson, Myra Meford, Ben Goldberg, and Steve Coleman.などのプロモーションもやった」とあり、ミュージシャンに専念していないようだ。

このCDはChuck Ehilsに捧げられたサクラメントのHarbor Wineryという場所で行われたライブ。
バンドにはギターが入っていますがロックテイスト(素晴しく格好いい)、グループとしてメチャメチャと思われるかしれませんが調和が取れ、ダレルこともなく一気に聴き通せる素晴しさがあります。 

そして価値を高めてことのが録音の素晴しさ、一聴の価値ありです。



【今日のぶつぶつ】
エボラは怖い。
日本に入ってきても広まらないとかテレビでコメントしていたが何でそんなこと言える。
朝のラッシュアワー、感染しない?
映画館とかコンサート、日本は混んでる。
人と人の距離が近い。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Stan Turrentine

syanleyturrentine_convert_20141013181620.jpgTIGER TAIL ★★★
Label: Mainstream S/6041 LP
Date: early 1960
Personnel: Stanley Turrentine(ts), Tommy Flanagan(p), George Duvivier(b), Max Roach(dr)
Music: Let's Groove, Stolen Sweets, Minor Mood, Time After Time
Personnel: Stanley Turrentine(ts), Sonny Clark(p), George Duvivier(b), Max Roach(dr)
Music: Sheri, Mild Is The Mood, My Girl Is Just Enough Woman For Me
Tag: brass_tenor


スタンリー・タレンティン、Blue Noteの重鎮ミュージシャンの一人ではあるが、食らい付くのは難しい。 何でかって? 分からないがそう感じている。

1960年にリリースされた初のリーダー作、マックス・ローチのグループにいたためかドラマーはマックス、ベースはどこでもドアーのジョージ・デュビビエ、ピアノはトミー・フラナガンとソニー・クラークが半々で担当している。

まずはスタンリー、ドスがきいたテナーは黒さに満ちており威圧感さえ感じる。 この音はBlue NoteよりPrestigeが似合う。 スタンリーのベストはCTI盤だと何処かで書いたが、本作に続くBlue Note盤の数々を聴き直す必要がありそうだ。

トミー・フラナガンとソニー・クラークが交互に1曲ずつ入っている本アルバムで違いを聴く。 
ソニーは遊び心に溢れバッキングの巧さが際立つ。 一方のトミーはタッチが柔らかくシンプル。 ここではソニーに軍配を上げておこう。 ”Overseas”のトミー・フラナガン、ソニー・クラークの”Cool Struttin'”、大名盤を残した二人だ。 長く競いあって欲しかったものです。

これTimeの再発とは知りませんでした。
Time S/2086 Stan "The Man" Turrentine
StanleyT_convert_20141013183148.jpg
Mainstream Recordsは1964年にBob Shadという人が興したレーベルで、TIMEなどのレーベルのオーナーでもあったそうです。 ジャケットも良く見ると同じ油絵を横倒し(どちらが縦かはっきりしませんが)して使っています。
TIME盤を所有していないので、重複は避けることができた。



【今日のぶつぶつ】
1.レコード・ラックのスケッチ(大工さんに作ってもらうため)
2.健康診断の申し込み(HPの作りがダメで苦労した)
3.アルトサックスの練習3本(左手親指が腱鞘炎ぎみ)
4.朝昼晩の3回の食事
5.朝晩の歯磨き
6.風呂
7.ブログを書いている

今日これだけ

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Akira Sakata

IN A BABBLE ★★★★
Label: presspop PPMLP-1 LP
Date: Nov. 7 2009
Personnel: Akira Sakata(as, cl, vo), Jeff Parker(gu), Nate McBride(b), John Herndon(dr)
Music: Free Radical Sign/ Part 1, Free Radical Sign/ Part 2, Illusion from the Far East, In a Babble
Tag: brass_alto


坂田金時、坂田三吉でもない、ましてあほの坂田でもない、ミジンコの坂田師匠をご存知でしょうか。
広島大学水畜産学部水産学科卒、山下洋輔トリオで数々の名作を残したアルティスト。
タモリの発見者、ハナモゲラ語の元祖としても有名。
今では、東京薬科大学生命科学部客員教授、広島大学大学院生物圏科学研究科客員教授(非常勤)、活発な演奏活動も続けている偉い人なのです。

1945年生まれなので、これを録音したときは64歳、このパワーは信じられない。 フリージャズのスタイルを継続し山下トリオ時代から発展・成長させ続けているのです。 この2枚組、坂田の独壇場なのですが何と言っても”Illusion from the Far East”が最高、アルトサックスのパワーも凄いのですが、祝詞のような喉の奥から声を振り絞った絶叫は感動が笑いへと置換するのです。 ここではクラリネットも抜群。

多くの方が聴くことのできるCDメディアではリリースされておらず残念。
ターンテーブルを買っても聴いて欲しい1枚。

ジョン・ハーンドンによるジャケットのイラスト。
このシュールさは天才画家 石田 徹也(1973年-2005年享年31歳)を想い起こさせる。
皆さん、カフカのような石田 徹也、偉人です、知ってください。



【今日のぶつぶつ】
朝の通勤時間、昔は本を読んだり仕事のマニュアルを読んだり貴重な時間を過ごした。
今はスマフォで練習曲を繰り返し聴きアルトサックスの練習の日々。
タンギングの練習もやる。
ツーツゥツゥツーウウウンウン...

やばいのは、前に立つ女性の首筋めがけて息がかかり怪しまれた時。
ゴメンとも言えず「どうしたの」と睨みに知らん振りでやり過ごす。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_alto

Mickey Tucker

mickeytucker_convert_20141004194910.jpgSOJOURN ★★★
Label: XANADU 143 LP
Date: Mar. 28 1977
Personnel: Bill Hardman(tp), Junior Cook(ts), Ronnie Cuber(bs), Mickey Tucker(p), Cecil McBee(b), Eddie Gladden(dr)
Music: Fast Train to Zurich, Norwegian Nights-Norwegian Days, Tunisian Festival, The Silent Mind of Fraulein Stein, French Fables, Dusseldorf Dance
Tag: kb_piano


1976年にジャズ・メッセンジャ-ズの一員として来日した折に収録した”Doublet”(DAN)にググット来て、頭の片隅の叩き込まれたのがミッキー・タッカーだ。

一般的には中堅、地味なピアニストとして認知度は相当に低いのではなかろうか。 そんなミッキーが、ビル・ハードマン、ジュニア・クックとこれまた地味な人達と組んだアルバム、しかも玄人好みのXANADUからのリリースだ。 人気がでるわけないのだが、どっこい素晴しいのです。 何がって、ビル・ハードマンのトランペットとジュニア・クックのテナーが鳴っており、彼らの代表作と言ってよいほどで、これを聴けば見直さざるを得ない。(バリトンのロニー・キャーバも力演です) 尖がった奴が入っていないのでリラックスしてやり易かったに違いありません。

ミッキー・タッカーはR&Bでスタートして、ジャズにとって微妙な時代である60年代末にジャズにスウィッチしたとか。 
絶世期をとっくに過ぎた停滞期と言われているジャズ・メッセンジャーズ(Art Blakey(dr), Bill Hardman(tp), David Schnitter(ts), Mickey Tucker(p), Cameron Brown(b))や、Rahsaan Roland Kirkのグループでオルガンを弾いていたミッキー・タッカーは見直されても良いのではないでしょうか。

BN盤の中で最も見向きされなかったThe New Heritage Keyboard Quartet (Blue Note BN-LA099-F)が、ミッキーを象徴しているのかも...



【今日のぶつぶつ】
御嶽山の惨事で亡くなった方々は本当にお気の毒だが、これが人生なんだなとつくづく感じます。
何で御嶽山に行ったの。 「駅でたまたま見たポスターの紅葉があまりに美しかったから。」
何で9月27日に行ったの。 「たまたま友達の都合の良い日がこの日だけだったんだ。」

あのポスターを見ていなければ、あの友達と知り合っていなければ...

あのポスターが悪いのでも、あの友達が悪いのでもない。


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tag : kb_piano

ジャズを聴いて110年

tam.ra


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2016年8月20日最終更新

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