Spider Martin

I'm A See Ya ★★★★
Label: Edmar ELPS1151 LP
Date: July 11, 1976
Personnel: John 'Spider' Martin(ts,as), Birch Johnson(tb), Terrance Bruce(ss,as,ts), Joe Locke(vib), Tom Rizzo(gu), Steve Davis(el-b), Tom Whaley(dr, per)
Music: I'm A See Yah, A Nothon Like The Othum, Triangle, Shweet Thang, After Love, Point Of View
Tag: brass_tenor


ジャズ・マニアでもSpider Martinを知る人は少ない。
tam.raもマリアン・マックパーランドのアルバムで初めて知った。(スパイダーについては、そちらでも紹介しています)

本作はスパイダーの代表作、と言ってもリーダ・アルバムは他に1977年にリリースされた”Absolutely”(Improv)があるだけだ。

全曲スパイダー自身の作曲でタイトル名でもある”I'm A See Yah”はスピリチュアルな曲、続く”A Nothon Like The Othum”はスロー・バラード、どの曲も乗りが良く聴きやすい。

注目は共演メンバー、ジャケ裏の写真を見ると皆若い。
ジョー・ロック17歳でのデビュー、穢れを知らない初々しいジョーを聴くことができる。 ソロはほとんど聴けないが、硬質で澄んだバイブの音色は瑞々しく早熟であったことが分かる。
コルトレーンのアルバム”My Favorite Things”のベーシスト、スティーブ・ディビスも発見。
他にはトロンボーンのBirch "Crimson Slide" Johnsonはマンハッタン・ジャズ・オーケストラに参加していたし、ドラムのTom Whaleyはリズム感が素晴しく最近ではLarry Gelb(p)のアルバム”LEW DEL GATTO”で聴くことができる。



【今日のぶつぶつ】
休日には3時間ほどのトレーニング、通勤電車ではスマホによるイメージ・トレーニングの毎日、なかなか思うように吹けない。 音楽が時間との戦いであることを思い知らされている。 頑張るぞー!!!
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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Rachel Z

Rachel ZOn The Milkyway Express ★★★★
Label: Tone Center TC40112 CD
Date: Aug. 2000
Personnel: Rachel Z(p), Miriam Sullivan(b, el-b), Allison Miller(dr)
Music: Pinocchio, El Gaucho, Fall, Footprints, Dolores, Iris, Black Nile, Witch Hunt, Black Swan in Memory of Portland, Three Marias, On the Milky Way Express
Tag: kb_piano


確か吉祥寺のDUでかかっていたのを聴いて中々のピアニストだと気になっていたが、中古しか買わないので今頃のレビューとなってしまった。 このジャケットから想像される音はシンセサイザー、だが聴こえて来るのはハードバップの本流を受け継いだアコースティック・ピアノ・トリオ。

リーダはレイチェルZ、本名は”Rachel Carmel Nicolazzo”、Steps Aheadに加わっていた時、リーダのMike Mainieriが”Nicolazzo"じゃあ名前を覚えて貰えないぞ、『Z』にしろ」の一声で決まったようだ。

ミュージシャンとしてのレイチェル、15歳のときにマイルスのアルバム”Miles Smiles”を聴き、このアルバムに参加していたハービー・ハンコックとウェイン・ショーターに触発されジャズの道に入ったとのこと。

本アルバムはウェイン・ショーター集ということで、”Miles Smiles”にも入っているFootprintsとDoloresの二曲もしっかり取り上げている。 ピアノ、ベース、ドラムの3人ともが女性で全体的に柔らかな感じはするが弱々しいこともなく、乱発され忘れ去られるピアニストのアルバムとは一線を画す出来を示している。

tam.raが不得意とするフュージョンやロックにも手を染めているらしく、購入には注意が必要そうだが"Trio of Oz"の評判が良いので手に入れたい。 いつのことになるか。



【今日のぶつぶつ】
昨晩は帰宅に要した時間は実に4時間超え。 新幹線で東京から岡山の時間だ。

人身事故の影響で迂回路がまったくない駅で停車、仕方なく寒い駅のベンチで待機。
最初のアナウンスでは復旧は1時間10分後、ところがその時間となっても一向に動く気配なし。
その後、警察の検視が長引いていることを理由に10分、20分と度々の延長のアナウンス。

『これがいつものやり口なんだ。 普段の警察への挨拶を怠っているから意地悪されているんだ。』と隣のオジサンの解説。

散々な目にあったが、電車の接触事故の多さ、気になる!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : kb_piano

Pat Metheny

Pat MethenyUNITY BAND ★★★
Label: Nonesuch 7559-79615-0 CD
Date: Feb. 2012
Personnel: Pat Metheny(gu), Chris Potter(ts, ss, b-cl), Ben Williams(b), Antonio Sanchez(dr)
Music: New Year, Roofdogs, Come and See, This Belongs to You, Leaving Town, Interval Waltz, Signals (Orchestrion Sketch), Then and Now, Breakdealer
Tag: string_guitar


このCD、本ブログでの二度目の登場。
購入したが気に入らないものはDUに引き取って貰うべく山積みコーナーに置いてあるのですが、気になってもう一度聴いてみた。

前回のレビューは2013年7月20日、半年で評価は変わってしまったのです。 tam.raの批評がいかに当てにならないか自ら証明するようなものですが、書きます。

これは決してtam.raがイメージしているフュージョンではないです。 音量を大きくして聴いたためか、ポッターのサックスはいつも通りに鳴っているし、サンチェスのドラムが複雑なリズムを刻み深みを与えていることを発見。 メセニーのギター自体が好きになった訳ではありませんが、平凡なギタリストには無いものを持っており、いつかはtam.raも理解できる時が来そうな予感がします。

ということで、パットといえばマルティーノ、ラ・バーバラ、続いてメセニーの名前が出てくる日も遠くないかも知れません。

星3つから星3.5に修正します。



【今日のぶつぶつ】
オリンピック招致、強く押すでも否定するものでもない。
ただこれを機にまた箱物をぼかぼか作るようなことは止めて欲しい。
金をばら撒いての景気浮上は一過性で終わり、後の残るのは付けだけだということを忘れないで。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : string_guitar

Helge Lien

Helge LienNatsukashii ★★★
Label: CD
Date: Sep. 24-26 2010
Personnel: Helge Lien(p), Frode Berg(b), Knut Aalefjaer(dr)
Music: Natsukashii, Afrikapolka, Bon Tempi, E, Sceadu, Meles Meles, Hymne (Til Jarl Åsvik), Umbigada, Small No Need, Living In Different Lives
Tag: kb_piano


何を思ったのかご贔屓のHELEN SUNGと勘違いしての購入、勘違いもはなはだしいというか...ヘレンは東洋系女性ピアニストだし、スタイルも大違い。

そんな訳で「二流ジャズの愉しみ」には似合わないアルバムの登場となった。

アルバム・タイトルは”Natsukashii”=”懐かしい”、日本市場での販売をターゲットしたのか、そう言えばアート・ブレイキーのアルバムに”Ugetsu”(雨月)ってあったけど、

キースあるいはエバンスの延長線上を目指しているような感じのピアノだが緊張感が足りない。 結果どうなるかと云うとBGMっぽいジャズとなる。 BGMって聴いてもらえない運命にある音楽、記憶されない音楽、ちょっと悲しい。

ヘルゲさんのピアノは少し透明感があり、北欧らしさは少ない。
ベースはチャーリー・ヘイデンの影響大とみた。
ドラムは派手なパフォーマンスはないが気持良いリズムを送り続け好感が持てる。

1stアルバム”What Are You Doing The Rest Of Your Life”(ブツブツ言いながら何故か所有)を聴き返して感じたことは、粘っこくなっており初期の頃の方がすっきりして受入れ易い。

HELEN SUNGのSteeple Chase盤、まだ持っていない。
買ったら報告します。



【今日のぶつぶつ】
早朝電車で左右に座したオジサン二人、
肘で左を突くと右からいびき、右を突くと左から、
共謀しているようなステレオいびきには参りました。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : kb_piano

Gerry Mulligan

Gerry MulliganIf You Can't Beat 'Em, Join 'Em ★★★
Label: Limelight LS 86021 LP
Date: Jul 22,26-28 1965
Personnel: Gerry Mulligan(bs), Pete Jolly(p), Johnny Gray(gu), Jimmy Bond(b), Hal Blaine(dr)
Music: King of the Road ,Engine Engine No. 9 ,Hush Hush Sweet Charlotte ,I Know a Place ,Can't Buy Me Love ,A Hard Dav's Night ,If I Fell ,Downtown ,Mr. Tambourine Man ,If You Can't Beat 'Em join 'Em
Tag: brass_bariton


「Feelin' Good」とペアで作成されたLimelight盤、マリガンのリーダ作品の中では評価の低いアルバム。(と思われる) 理由は簡単、60年代のポピュラー音楽をストレートにジャズ化ものでビートルズ・ナンバーも3曲入っていて、コアなジャズ・ファンに好まれない。(はずだ)

まず、手持ちの中からtam.raのマリガン・ベスト3を発表しておこう。
* "JERU"(Columbia)
* California Concert(Pacific Jazz)
* Night Lights(Philips)

このアルバムが録音された1965年、ジャズは行き場を求めフリーへと向かい大衆の支持を失っていった。マリガンのジャズ(ウエスト・コースト・ジャズ)も既に衰退期に入り、アート・ペッパーは麻薬所持で刑務所に出入り、チェット・ベイカーはWorld Pacificと契約し最悪のアルバム作成を余儀なくされていた。

そんな時に作成された企画物と言って良いアルバムだが内容はしっかりしたジャズ、中でも”King of the Road”や”I Know a Place”は実に素晴しく、バリトンという低音楽器によるこの軽やかなメロディーには自然に体が動く。一方でジャズに向かない曲もあり、アルバム全体としての高評価は難しいのも事実だが。

話を変えよう。
メンバーを見ると知らないミュージシャンが2人。
一人目はギターのジョニー・グレイ、擦れたような音でウェスタンかなロックンロールかなと。
オクラホマ育ち(1924-1983)、グレン・ミラーやサミー・ケイのオーケストラでの活動に始まり、1960年代に南カリフォルニアに移った後にはFrank Sinatra、Nancy Wilson、Julie London、George Shearing、Herb Ellis、Mel Tormeといったビックネームのレコーディングに参加、”The New Wave”(Capital)というリーダー・アルバムも1枚リリースしている。

もう一人はハル・ブレイナー。
マサチューセッツ州出身のセッション・ドラマーで、ポップスとロック・ミュージシャンの膨大なレコーディングに参加。 代表アルバムは次の通り。
フランク・シナトラの「Strangers In The Night」
ハーブ・アルパート&ザ・ティファナ・ブラスの「A Taste Of Honey」
サイモン&ガーファンクルの「Mrs. Robinson」、「Bridge Over Troubled Water」
フィフス・ディメンションの「Up, Up and Away」
ヘンリー・マンシーニの「Love Theme - Romeo & Juliet」
カーペンターズの「(They Long to Be) Close to You」、「Top Of The World」

どんなスタイルの曲にも対応できる超大物、知らないのはtam.raだけか。



【今日のぶつぶつ】
今日も寒かった。
半冬眠状態の一日だった。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_baritone

Ralph Rosen

Ralph RosenNo Secrets ★★★
Label: Self-Released CD
Date: 2003
Personnel: Ralph Rosen(dr,harmonica), George Garzone(ts), Greg Hopkins(tp), Bruce Katz(B3 organ), Jon Damian (gu)
Music: Endurance, Blue Ginger, Deep Green, Mr. Malochis, Pulp, Stuff, The Ride Home, Lament, Just An Expression and Swing Low Sweet Chariot
Tag: perc_drums


知らない名前、しかもドラマー、手掛かりが無ければ手を出し難いが、ジョージ・ガゾーンの名前を見付けての購入。
リーダーのラルフ・ローゼンはボストン周辺を活動拠点とするドラマーで、1995年以降本アルバムにも参加しているオルガニストThe Bruce Katz Bandに加わっているとのこと。 本作は "So Taken."に続く2枚目の自主制作アルバムだ。

テナー、トランペット、オルガン、ドラムのカルテット編成、オルガンが入るとピアノとベースは重なるので不要っていうことだ。

リーダーがドラマーでも、ドラムを中心に聴くことは稀、まずはオルガンのブルース・カッツ、ねちねちオルガンが好きなtam.raにとっては普通過ぎてインパクト不足かな、6曲目”The Ride Home”では頑張っているが。

次にテナーを聴く。
やっぱりガゾーンの存在感は抜群、4曲目”Mr. Malochis”は一部オーバーダビングされているがドラムとのDUO、そして8曲目”The Ride Home”はオルガンとのDUOでリーダー不在、こんなことってあり??

トランペットはパスして1曲だけに入っているジョン・ダミアンというギタリスト、 Berklee Collegeの先生でやたらと美しい音を出す。 YouTubeでは沢山の動画(カメレオン・スタイル)を見ることができるが教則本付属のCDしか出していない。 何で出さないのだろう。



【今日のぶつぶつ】
正月明けの1週間、疲れた~

今年一番の寒波、コタツに首まで潜り込んでほぼ1日中寝ていた。
こういう日があっても良い。

働き者のカカ様に叱られ、愛犬アイラーの散歩に出たが寒くて直ぐに帰ってきた。

そしてまた叱られた。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : perc_drums

Sun Ra

Sun Ra 2spacer1.gifSun Ra 1The Lost Arkestra
Part.I & Part.II ★★★★

Label: Kindred Spirits ‎– KSAY-OFF-1 10inch EP
Date: unknown
Personnel: Sun Ra Archestra
Tag: other_orchestra


レコード価格が大幅に値下がりしている中で、Sun Raは高値止のまま、何でやねん!
クラブ・シーンで人気? 分からん!
未発表テイクやレア盤のリリースが活発だ、
本作もそんな流れに乗ったもの。

Part.I : Along Came Ra, The Sky Is A Sea Of Darkness When There Is No Sun, We Travel The Spaceways

”Along Came Ra”は、ジューン・タイソンの歌声とアフリカン・ドラムのようなパーカッションが心地良い。 最後にホーン群が乱入、Sun Raらしいコズミック・ジャズ。

”The Sky Is A Sea Of Darkness When There Is No Sun”はSun Ra本人のヴォーカル、良い声してる。 爆音のような響きをバックに優しい牧歌的なメロディーが乗るシンセはSun Raだ。

”We Travel The Spaceways”、ここでもSun Raが風呂上りの鼻歌のような声を披露、観衆が拍手でリズムを取るといった土星大王に有るまじき乗り、アンコールを要求する拍手を後にSun Raは既に自家用宇宙船で彼方へ。


Part.II : The World Of Africa, Love Is For Always, Space Is The Plac

”The World Of Africa”祈祷師のようなボーカルをフィーチャーした曲、これぞSun Ra。

”Love Is For Always”も前曲と同じ。

”Love Is Always”が良い、バラードでSun Raの優しいピアノ・プレイを聴ける。 テナーはジョン・ギルモアか、コルトレーンぽい。



【今日のぶつぶつ】
NHK TVで”アンパンマン人生”をやっていた。

アンパンマンのマーチ
作詞 やなせたかし
作曲 三木たかし

そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも

なんのために 生まれて
なにをして 生きるのか
こたえられない なんて
そんなのは いやだ

今を生きる ことで
熱い こころ 燃える
だから 君は いくんだ
ほほえんで

そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため

なにが君の しあわせ
なにをして よろこぶ
わからないまま おわる
そんなのは いやだ

忘れないで 夢を
こぼさないで 涙
だから 君は とぶんだ
どこまでも

そうだ おそれないで
みんなのために
愛と 勇気だけが ともだちさ
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため

時は はやく すぎる
光る 星は 消える
だから 君は いくんだ
ほほえんで

そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ どんな敵が あいてでも
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : other_orchestra

Milli Vernon

Millie VernonIntroducing Milli Vernon ★★★★
Label: STORYVILLE STLP 910 CD
Date: 1956
Personnel: Milli Vernon(vo), Ruby Braff(tp), Jimmy Raney(gu), Dave McKenna(p), Wyatt Reuther(b), Jo Jones(dr)
Music: Weep For The Boy, Moments Like This, Spring Is Here, St.James Infirmary, My Ship, This Year'S Kisses, Moon Ray, Everything But You, Every Time, Blue Rain, I Don't Know What Kind Of Blues I'Ve Got, I Gluess I'll Have To Hang My Tears Out To Dry
Tag: vocal_female



悲しみに沈んだ失恋の歌
恋焦がれる歌
去って行ってしまった恋人の思い出
恋人のいない寂しい私

やるせない恋の歌が折り重なるように続く。
寂しさと悲しみが織り込まれて、「一緒にしないでよ!」と言ってもを引きずり込まれる。
唯一”This Year's Kisses”だけは新たな恋に向かった明るい歌で、ルディ・ブラフのトランペットも明るく輝いている。 26歳のミリーは恋多き女性だったのでしょう。 そうでなければ、この若さでこれだけ表現することはできないはずだ。

年末に購入し紹介に値するアルバムですが、新年早々聴くアルバムではありません。
4月になり、窓を開けシャツ1枚でも寒くなくなったら聴きましょう。
今聴くと寂しい人は寂しくなってしまうので。

ミリー・バーノンは本ブログ二度目の登場、この人はWikipediaにも載っていない、ディスコグラフィーもない。
アルバム”Over The Rainbow”でも紹介していますので、興味ある方はそちらもご覧下さい。



【今日のぶつぶつ】
皆様、あけましておめでとうございます。

本ブログも今年の春で4年になります。
引き続き宜しくお願い致します。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : vocal_female

ジャズを聴いて110年

tam.ra


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2016年8月20日最終更新

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