爆買い

今週、月曜日に久々に爆買いした。
と言っても計7枚、いずれもオリジナル。
紹介しましょう。

cw_convert_20180326221143.jpgClaude Williamson ”Theatre Party”(Contract) 

クロード・ウィリアムソン・トリオ、数曲にハーブ・エリスが加わっている。スウィンギーで楽しいアルバムに仕上がっている。 

昔Fresh Soundからリリースされていたが、オリジナルはあまり見掛けない。

---3.5



rb_convert_20180326221327.jpgRuby Braff featuring Dave McKenna(ABC)

ルビー・ブラフ、この人のトランペットは実に癒される。
この人、スウィングもやるのでアルバムは好みで選んで聴く必要あり。

---4.0



wh_convert_20180326221351.jpgWoody Herman -1963(Philips)

ウッディ・ハーマンのクラには興味ないが、このビッグバンドはモダンで一聴に値する。
このアルバムではSal Nisticoがソロを執っている。
それだけで聴く価値ありだ。

---4.0



km_convert_20180326221236.jpgKen McIntyre "Way, Way Out"(United Artists)

あまり見掛けない盤だ。
フルートも吹いているが、テナー演奏に抜群の存在感が。
Kalaparusha Maurice McIntyreというフリーのサックス奏者がいるが、関係ない。

---3.0(テナーだけなら4.5)



ja_convert_20180326221207.jpgJoe Albany "The right combination"(Riverside)

これRiversideではなくAtlanticが似合う盤だ。
なんでこんなに安く売ってるんだ?
バカにしてはいかん!
まあラッキーだった。

---3.5



sl.jpgSteve Lacy "momentum"(novus)

これレイシーのアメリカ録音盤で人気ないが、素晴らしいのだ!

---3.5



pn_convert_20180326221258.jpgPhineas Newborn Jr "jamaiva"(RCA)

この盤はビッグ・コンボとして聴く盤、Jerome RichardsonやSahib Shihabが入っているのだ。

---3.5



まったく統一感なし。
高値だった頃の値段が頭にインプットされており、安くなった今、次々に手が出て止まらない。
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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

超ジャズ入門

ジャズを聴き始めるのに理屈はいらないが、切っ掛けとなった曲(レコード)は必ずあるはずだ。 昔の自分を思い出して、何枚か紹介してみましょう。

それでは早速、

jazz1.jpgLeft Alone (Bethrehem)

まずはマル・ウォルドロンの「レフト・アローン」、A面だけでよい。ジャッキー・マクリーンの泣きのアルト・サックスが日本人受け。 演歌の延長線上にあるこの1曲、それで良い。




jazz3.jpgSketches of Spain (Columbia)

2枚目はこれ、ギル・エバンスの秀逸なアレンジにマイルス・ディビスのトランペットが美しい。
「アランフェス協奏曲」、ジャズの幅広さを感じさせる極上の1曲。



jazz2.jpgBlues-ette (Savoy)

カーティス・フラーの柔らかなトローンボーンが心地よい1枚、冒頭"Five Spot After Dark"の名演を聴け!
テナーのベニー・ゴルソンが雰囲気作りに一役かっている。




jazz6.jpgChim Chim Cheree (Impulse)

ディズニーの「チム・チム・チェリー」、媚びたところもなくジャズの名演としたコルトレーンは凄い。
ジャズを知らなくても安心して聴ける。




jazz4.jpgMoanin (Blue Note)

アート・ブレイキーの「モーニン」、当時は蕎麦屋の出前持ちのアンちゃんが蕎麦を担いで鼻歌で歌っていたと語り継がれている。 今では考えられないが。



jazz5.jpgNo Sun in Venice (Atrantic)

MJQは室内楽のようなジャズ、サード・ストリームと言われるジャズだ。 ミルト・ジャクソンのバイブはそれ迄のジャズになかったサウンドを生み出し一世を風靡した。 クラシックからの入門に相応しいかも。




この記事を切っ掛けにジャズ・ファンが増えると嬉しいな!

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A Happy New Year!

明けましておめでとうございます。

去年本ブログ未発表のお気に入り5枚を紹介します。

gigi_convert_20180101095206.jpgJAZZ LAB (Jubilee)
Gigi Gryce(as), Donald Byrd(tp), Hank Jones(p), Paul Chambers(b), Art Taylor(dr)
August 9, 1957

今から思えば凄いメンバー、そんな中で忘れ去られた存在といってもよいジジ・グライス、良いレコードが手に入ったものです。
ジャケに僅かな傷みがあるものの盤はピカピカです。



harold_convert_20180101101223.jpgWorkin' & Wailin' (Prestige)
Harold Mabern(p), Virgil Jones(tp,fhorn), George Coleman(ts), Buster Williams (b), Leo Morris (dr)
June 30, 1969

ゆる~い1枚。
発売当時も今も話題に上らない盤。
でも見つけようとすると見つからない1枚、ジャケも盤もピカピカ、長年の成果です!




sss_convert_20180101184422.jpgShirley Scott & The Soul Sax(Atlantic)
Shirley Scott(org), King Curtis(ts), David Newman(ts,fl), Hank Crawford(as), Ernie Royal(tp), Eric Gale(gu), Richard Tee(p), Chuck Rainy(b), Bernard Purdie(dr), Jimmy Johnson(dr)
September 10, 1968 and July 9 & 10, 1969

あまり珍しくはないけど、ノリノリジャズ!




chris_convert_20180101185130.jpgFrom Here To Eternity (Black & Blue)
Chris Woods (as, fl), Gerry Wiggins (p), Major Holley (b), Ed Thigpen (dr)
March 27 1974

去年最後の入手盤。
クリス・ウッズって、フィル・ウッズとかソニー・クリスとかに埋もれて、誰だっけ
そうです。 ”Chris meets Paris”の1枚で忘れられない人に!




MI0_convert_20171203211132_20180101184348f22.jpgTaking Off (AK-BA)
Jeremy Steig(fl), Jeff Meyer(perc), Bill Chelf(p), Charles Tyler(as), Barry Wallenstein(poetry)
1981

デッドストック盤で去年出回った1枚。
AK-BAレーベルって、バリバリのフリージャズを出して一部の人に支持されていた。
フルートにジェレミーなんかが加わっています。




最近はこのような盤を安く手に入れられるので、当分止められそうにありません。

今年も週1のペースで続けようと思っていますので、宜しくお願いします!

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積まれたままのCD

買うペースに聴くペースが間に合わない。
正月明けまでに全て聴けるか?

実はこれが全てではない。
そうだ、LPもある!

どうしよう!、こうしよう、そうしよう?、困った&%$#=~+‘*
>>>聴いたやつからコメント加えます<<<

Lost Tribe(Windham Hill)
リーダは立っていないようだ
Adam RogersとかDavid Binnyとか
内容不明

xx19.pngMysteric Fuga Orchestra Zohar(TZADIK)
ジョン・ゾーンのレーベル、早く聴きたいな、これ

xx18.jpgTrombone Shorty
BackTown(Verve)
ユニクロのコマーシャルでカッコいいトロンボーンを聴いて買った

xx17.jpgArt Pepper
Live at the Showcase 1977
メンバーが? 
Willie Pickens(p)、Steve Rodby(b)、Wilbur Campbell(dr)、
演奏が興味深い

xx15.jpgArchie Shepp
Deja Vu(Venus)
レーベルの方針(ジャケの作り)が気に入らず買わずに来た一枚、
さて内容は?

xx14.jpgAnn Burton
1980On the Sentimantal Side(Fab)
fabレーベルが出し9手くれた2枚が揃った、
アン・バートンに駄作はない

xx12.jpgPeter Hertmans&Jeroen Van Herzeele
Duo for Joe(IGLOO)
ジョーヘン4曲とマッコイ3曲、ジョー・ヘンダーソンに捧げれてたアルバムのようだ
ジャケットも素晴しいし期待が持てる

xx10.jpgMerc Ducret
tower vol.1(ayler records)
言わずと知れたマーク・デュクレ
ティム・バーンと一緒の2010年リリース・アルバム


xx9.jpgMerc Ducret
tower vol.2(ayler records)
こっちはトランペットとトロンボーンをフロントに据えたアルバム
このシリーズ、Vol.4まである

xx1.jpgSebastien Jarrousse&Oliver Boge
tribulation(Aphrodite)
内容不明

xx2.pngRalph Rosen
No Secret(TWorks)
ドラマーのリーダ作
オルガン、サックス、トランペットが参加する変則カルテット

xx3.jpgVictor Lewis
Three Way Conversations(RED)
かなり好きなドラマーであるビクター・ルイス
Seamus Blake(ts)、 Steve Wilson(as, ss)、 Terell Stafford(tp,flh)、 Ed Howard(b)と強力メンバー
ビクターのリーダ・シップが期待される.


xx4.jpgOctober Meeting 87 1(Bimhuis Records)
この”2”を確か今年買ったはずだが...
何処行った

xx5.pngElvin Jones
LIVE AT PIT INN(Polydor)
1985年のライブ
場所は新宿ピット・イン
ピアニストに辛島文雄が参加している


xx6.jpgJames Emery
Turbulence(Knittyng Factory)
レーベルそしてMarty Ehrlichで購入決定
リーダのギタリストJames Emery → Emily Remler、連想ゲーム
Emily Remler


xx7.jpgJD Allen
VICTORY!(Sunnyside)
期待のJDだが、なかなか吹っ切れたアルバムに出会えない
この盤は如何に


xx8.jpgCameron Brown
Here and How!(Omni Tone)
一時期 George Adams & Don Pullenとやっていたベーシスト、Sheppのグループにもいた
このアルバムでは、Sheila Jordan(vo)、Dave Ballou(tp)、Leon Parker(dr)、そしてゲストにDewey Redman(as)が加わったメンバー構成
レーベルOmni Toneは全てGoooooDです


xx8.pngcameron brown
BOSCO(eFmic Records)
Song Of The Forest Boogaraboo とペアーの1枚が手に入った
シェップに加えて、アーサー・ブライスの参加が注目される



買うペースは来年も落ちそうにない
頑張って聴くペースを上げよう、来年は!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

ダブリ盤

先日、”3 In Jazz”(RCA)を購入した。
この盤はダブり承知での購入、ジャケよれよれ盤の買換えだ。
承知買いは許される。

承知せずに買うことも最近時々ある。 パターンには2つかある。

パターン1;
まったく同じジャケットの盤を忘れ買ってしまう場合だ。
「コレクション枚数が多く仕方ないよね!」とか自分に慰めの言葉をかける。 が、知ったときにはガックリするものだ。

最近これに近い失敗をしてしまった。
以下の2枚のジャケ写真を見て欲しい。 同じだ。
lennybreau4_convert_20150711205251.jpglennybreau1_convert_20150711210204.jpg

左(既に持っていた盤): Lenny Breau Direct-Disk Labs – D D-112
右(今回買ってしまった盤): Lenny Breau Trio ADELPHI Records AD 5018

Direct-Disk盤は頭にあったのだが、ADELPHIは持っていないとの確信が...


パターン2;
一番多いのはジャケ違い買い、オリジナルと同じデザインでリリースする場合がほとんどだが、昔の盤を新デザインで再発売することも時々ある。 これを知らずに買ってしまうのだ。
ジャケ違いで再発盤の方が人気ある盤を紹介しておこう。 これはオリジナルと再発の両方を持っている価値がある。 いずれも左側がオリジナル盤だ。

Billy Taylor - My Fair Lady Loves Jazz(ABC/Impulse)
2ndの方がマイ・フェア・レディを良く表していると思う。
BillyTaylor_20150711223900a93.jpgBilly_Taylor_convert_20150711223745.jpg

Chris Woods / Georges Arvanitas Trio - Chris meets Paris(Futura/Musica)
歩いて向かうクリスより、パリの遠景の方がイメージし易い。
criswoods2_convert_20150711223258.jpgcriswoods_convert_20150711223607.jpg

George Russell - The Jazz Workshop(RCA)
これ、2ndが良いと誰も言ってないと思うが、顔上半分のデザインは秀逸だと思うのだが...
georgerussell_convert_20150711223024.jpgGeorge-Russell_convert_20150711222940.jpg

どうでもいい話題でした。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

Selmer Reference マイサックス

K先生の楽器店が主催する楽器フェスタに行ってきました。
目的は、
1.先生が出演するサックスアンサンブルを聴くこと
2.楽器が沢山揃えられているので吹き比べること
だ。

サックスアンサンブルはソプラノ3、アルト4、テナー4、バリトン1の12人編成による演奏、迫力満点。 
私のK先生は1stテナー、ソロスペースは少なかったがトップレベル、嬉しい。

1時間ほどの演奏会もあっという間に終わり早速サックス吹き比べ。

K先生:「tam.raさんが言っていたYamaha 82Zをまず試してみますか」
tam.ra:「同じYamahaでも今持っているYAS-480に比べると吹きやすいです、気に入りました」

K先生:「これ私のお勧めです、予算オーバーしてますけど」
tam.ra:「ガガガガッ&$#@*}=、これナンなん何ですか?」
K先生:「Selmer Referenceです」

tam.ra:「これがSelmerですか、品格というか威厳というか、圧倒されます」
tam.ra:「Selmerの他のモデルも試させて下さい」
K先生:「シリーズⅡ、シリーズⅢです」
tam.ra:「シリーズⅢは気に入りましたけど、シリーズⅡはちょっと...」
K先生:「tam.raさんにはReferenceかシリーズⅢが合っていると思いますよ」

K先生:「折角の機会なので一番高い126万円、Selmer Mark6ビンテージです」
tam.ra:「キーが柔らかい以外Referenceとどっこいどっこいかな!」

tam.ra:「Yanagisawaも試させてもらえますか」
K先生:「はい」
tam.ra:「ちょっと音が硬い感じがします」

tam.raの勝ってな評価(単なる好みで参考にはならないです)
1.Selmer Reference 5.0
2.Selmer Mark6 Vintage 4.5
3.Yamaha YAS-82Z 4.0
4.Selmer SeriesⅢ 4.0
5.Selmer SeriesⅡ 3.5
6.Yanagisawa A-WO20 3.0

Selmer Referenceに衝撃を受けたtam.ra、予算遥かにオーバーするもカカ様の許しを得て「購入」決定。
カカ様...有難と~う、嬉しいーーー

この楽器の印象、まず音が色っぽい、艶があるのだ。
そして吹奏感は息の通りがスムーズで、低音から高音まで安定して出せる。 上手くなったような気分だ。
Selmerは使い込むと育つと聞く、今でも十分に育っていると思うのだが、これ以上育ったらと思うと末恐ろしい。
演奏者も負けず育たなければ!

以下、My Selmerです。








DSC_0010.jpg

へべれけ日記の平さん曰く、
『選んだのが良い楽器であればあるほど自分を追い込む・追い立てる作用があるように感じます。あるいはこれが一番大切な要素かもしれません。』

これを機にいっそう練習に励もうと思います。

そうだ、最後にこれまでの練習を支えてくれた「Yamaha YAS-480」に感謝、ありがとう!

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

中袋 その3

その2からの続きです。

左:Liverty 同時代のBule Noteの中袋はこれ
右:MGM Metro-Goldwyn-Mayer Inc、ライオンが吼えるオープニングロゴの映画会社
Liverty.jpgMGM.jpg

左:RCA Columbiaと並ぶ巨大企業、子犬のロゴが可愛い
右:RCA ポール・アンカ、ペリー・コモ、ハリー・ベラフォンテ、RCAだ
RCA.jpgRCA2.jpg

左:RCA レコードの扱いについてのワン・ポイント・アドバイス
右:Rourett ポピュラー・アルバムが沢山
RCA3.jpgRourette.jpg

左:Unitad Artist 大ヒットしたWest Side Storyが
右:Vanguard これは初期のVanguradではなく70年代Larry Coryellのアルバムから
UA.jpgVANGUARD.jpg

左:Verve アメリカのジャズはここにあり、アメリカの英知はここにあり
右:Warner 広大な敷地、流石に大映画会社
Verve.jpgWarner.jpg

これで終わり。
RiversideやPrestigeは中袋なし、
中袋文化は米国盤だけかな?

テーマ : JAZZ
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中袋 その2

その1からの続きです。

左:Columbia  レコードの扱い方、カートリッジ針の説明、コロンビアらしい
右:Columbia RCAと並ぶ巨大企業、こんな中袋も
Columbia.jpgColumbia3.jpg

左:Contemporary ロリンズ、コールマン、ペッパー、ジャズの巨人が続々と
右:DOT パット・ブーンやジミー・ロジャーズの顔が
Contemporary.jpgDOT.jpg

左:ELEKTRA 雑多なアルバムの中にジャズの名盤が数枚
右:EmArcy 名盤が揃ってますね
ELEKTRA.jpgEmArcy.jpg

左:EmArcy 初期の太鼓ロゴ時代の中袋
右:GNP Gene Norman Presentsの頭文字、渋いアルバムが揃う
EmArcy3.jpgGNP.jpg

左:Vee Jay ジャズ・アルバムがないぞ!
右:Jubilee これは中袋の珍盤大賞、プロモ盤の中袋があるとは!
JeeJay.jpgJubille.jpg

その3に続く。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

中袋 その1


オークションを見ていると、「中袋はオリジナルですか?」という質問が時々見られる。
何でそこまで拘るのと思うのだが、マニアの拘りは想像を絶する。
ということでレコードの中袋を紹介します。
興味の無い方にはまったく無意味の記事ですが!

クリックすると拡大されます。

左:ABC Paramount ジャッキー&ロイ、クインシー・ジョーンズ、CANDIDOのアルバムが...
右:Impulse ABCのジャズ専門レーベル、The New Wave of Jazz On Impulseが眩しい
Impulse_20141103163757abd.jpg

左:Impulse 後期にさしかかったキース・ジャレットのアルバムから
右:Impulse 更に後の時代のImpulse、中袋としては面白くない
ABC3.jpgABC4.jpg

左:Atrantic ジャズも多いが色々混在、R&B,ソウルらしきアルバムも
右:Blue Note 押しも押されぬ大ジャズ・レーベル、名盤がズラリ
Atlantic.jpgBlueNote.jpg

左:CAMEO チャック・ベリーが一押しの紹介、日本でも流行ったツイスト
右:Capitol といえばフランク・シナトラ、そしてナット・キングコール
CAMEO.jpgCapitol.jpg

左:Capitol 本社がこのようなタワーだったらしい
右:Capitol LPの中袋で7インチを紹介
Capitol4.jpgCapitol5.jpg

その2に続きます。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

My Record Library

壁紙の張替えでレコードを棚から出して移動した様子。
名前が’A’から’G’のミュージシャンのレコードは、保管場所が別でここには含まれていない。
(アルファベット順に並べているので)

DSC_0001.jpg

これだけの量がほぼ頭に入っている、不思議だ。

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ジャンル : その他

ジャズを聴いて110年

tam.ra


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2016年8月20日最終更新

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