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Illinois Jacquet

ij_convert_20210305201211.jpgGenius at work ! ★★★
Label: Black Lion 2460 146 LP
Date: 13-14 April 1971
Personnel: Illinois Jacquet (ts,vcl), Milt Buckner (org), Tony Crombie (ds)
Music: The King, Easy Living, C Jam Blues,. Take The A Train, I Wanna Blow Now
Tag: brass_tenor


気持ち良さそうに吹く。
スウィングが止まらない。
イリノイ・ジャケ―(1922 – 2004)のサックスは常に歌っている。
バディ・テイト、アーネット・コブらとともに“テキサス・テナー”と称され、豪快にブロウするテナー・スタイル(3人の中では一番のテクニシャンだと思う)。
15歳でローカルバンドで吹き始め、ロスに移ってNat King Coleと出会い、その後にLionel Hamptonのバンドへ、そこでアルトからテナーに変えろと言われスイッチ…Wikiにはそんなことが書かれている。

ジャズの衰退もこれ以上はない所まで来ており、このテナーを耳にした人は皆無に近いのではなかろうか。最近のクラブとやらに現れて、一発食らわせたら皆震えが止まらず失禁してぶっ倒れるに違いない。
生誕100年、思い出して欲しいミュージシャンのひとりだ!

最後にこのアルバム、棟方志功の異母兄弟ミルト・バックナーの方が大はしゃぎ、ジャケ―も悪い演奏ではないが、これがジャケ―と思われては困る。



【今日のぶつぶつ】
「ミャンマー、抗議デモで38人が死亡」
一つの国の中で、一般市民に銃が向けられ多数の死者が出る。
今の日本では想像し難いが、人間って恐ろしい!
10年、20年先の日本がこのような状況に陥らないと誰が言えるだろうか?

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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Kenny Burrell

kb_convert_20210223203221.jpgA Night at the Vanguard ★★★★
Label: Argo LP 655 LP
Date: Sept. 16, 17, 1959
Personnel: Kenny Burrell(gu), Richard Davis(b), Roy Haynes(ds)
Music: All Night Long, Will You Still Be Mine, I'm A Fool To Want You, Trio, Broadway, Soft Winds, .Just A Sittin' And A Rockin', Well, You Needn'
Tag: string_guitar


最近の1ヶ月ほどはフルのリモートワーク。
都心に出ていない = 新規購入なし!
近所にはレコード屋がなく買えないのです。 
これだけ長く続くとレコ漁り依存症から脱却したような感じもあり、ちょっと怖い。

ん~~、何を聴こうかな。
Kenny Burrell、一度もご登場願っていなかった。
じゃあ、何が...My Bestは次の3枚。
1. A Night at the Vanguard (Argo)
2. Midnight Blue (Blue Note)
3. Stormy Monday (Fantasy)

決めた、「バンガードの夜」、ケニーのギターは夜が似合う。
リチャード・デイビス、ロイ・ヘインズによるトリオだ。
ここでのロイ・ヘインズのドラムは抑えた感じで、ベスト・パフォーマンス。
それにしてもケニーのギターはいつもブルーで唯一無二。 
BlueNoteに録音された『イントロデューシング・ケニー・バレル』から3年後の28歳の録音、この若さで自己のスタイルを確立しており、天才以外の何者でもない。

1950年代のBlueNote、1970年代のFantasyへの録音も素晴らしい。



【今日のぶつぶつ】
明日は久々の出社、買うぞ~

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : string_guitar

Chick Corea

arc_convert_20210213095122.jpgA.R.C. ★★★★
Label: ECM 1009 ST LP
Date: Jan. 11-13 1971
Personnel: Chick Corea (p), Dave Holland (b), Barry Altshul (ds, per)
Music: Nefertitti, Ballad For Tillie, A.R.C., Vadana, Thanatos, Games.
Tag: kb_piano


本ブログ2度目の登場、Chick Coreaさん。 今朝の朝日新聞に死亡が大きく伝えられていた。 少し前にはKeith Jarrettさんが脳梗塞で倒れピアノを弾けない状態に陥ったとの記事を目にした。 1970年代、ジャズを聴き始めて暫くのころ、ChickとKeithは人気を二分するピアニストで、どちらを支持するか口角泡を飛ばして言い合ったことを思い出します(因みに私はKeith派だった)。

ジャズの一時代を支えた人達が去っていくようで寂し気持ちになります。

以前”Return To Forever”を取り上げたので、今回はその対角線上にある”A.R.C.”を取り上げます。
この作品、代表作の1枚だと確信しているのですが、取り上げられる機会が少し少ないように感じています。 Chick Corea、Dave Holland、Barry Altshulというピアノ・トリオ、頭に残っているイメージはフリー・ジャズに近いものだが、今聴くとまったくフリーではない。 テーマ曲A.R.C.は力強いベースに導かれフリーっぽい感じはするが、Anthony Braxtonとやったようなド・フリーではない(ホイッスルが入りユーモアも感じる)。 全体にECMらしい音作りで、繊細な感じが前面に出た作品となっています。

合掌



【今日のぶつぶつ】
Clubhouse(クラブハウス)が人気らしい。 声のチャットだ。
コロナで人と話す機会が減ったこの時代にぴったりのSNS、
JAZZhouseを始めてみたいな!!!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : kb_piano

Lennie Niehaus

ln_convert_20210130231034.jpgLennie Niehaus, Vol.4 ★★★
Label: Contemporary C3510 LP
Date: 1955
Personnel: Lennie Niehaus(as), Monty Budwig(b), Shelly Manne(ds), strings//Lennie Niehaus(as), Bill Perkins(ts), Bob Gordon(bs), Monty Budwig(b), Shelly Manne(ds), strings//Lennie Niehaus(as), Stu Williamson(tp,v-tb), Hampton Hawes(p), Monty Budwig(b) Shelly Manne(ds)
Music: All the Things You are, My Heart Stood Still,.Easy Living,.If I Should Lose You,.More Than the Blues,.Full House,.Rondo,.Star Eyes, Lens,.Cross Walk, Troubled Waters,.Just One of Those Things.
Tag: brass_alto


レニー・ニーハウス (June 11, 1929 – May 28, 2020)、良い名前だ(シーグフリード・ケスラーについで2番目に)。
この人、スタン・ケントン楽団での活躍が主戦場であり、主要リーダ作品はシリーズの5枚だけ。
 Volume 1: The Quintets (1954, Contemporary 3518)
 Volume 2: The Octet, No. 1 (1954, Contemporary)
 Volume 3: The Octet, No. 2 (1955, Contemporary 3503)
 Volume 4: The Quintets and Strings (1955, Contemporary 3510)
 Volume 5: The Sextet (1958, Contemporary 3524)

作品が少ないのは、59年にケントン楽団を退団した後、演奏者として一線から退いてしまったためだ(1989年に約30年ぶりに“Patterns”をFresh Soundからリリースしているが)。

本アルバムは、ミッド・テンポの曲が多い中で唯一アップ・テンポの最後の曲”.Just One of Those Things”がベスト、これを聴くとシャンクと区別が付かない。 良いアルトだ。

今一番欲しいのがVol.2に1956年のレコーディングを加えた”Zounds!” (Contemporary 3540)。
ln2.jpg→→→lnz.png
地味ジャケの焼き直しで美女ジャケに! 誰でも後者を選ぶでしょう。



【今日のぶつぶつ】
最近は毎日が前日の繰り返しのように感じて、少し虚しさを感じる。
ワクチンの副作用は気になるが、大手を振って町に出られるのなら、早く打ちたい。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_alto

Newport Jazz Festival Japan

nf_convert_20210124185338.jpgNewport Jazz Festival JAPAN ★★★★
Label: ELEC KV-201 LP
Date: Oct. 6 1972
Personnel: Joe Newman(tp), Art Farmer(flh), Illinois Jacquet(ts), James Moody(ts,fl), Gerry Mulligan(bs), Jimmy Smith(p,org), Kenny Burrell(gu), Jack Six(b), Roy Haynes(ds)
Music: Birthday For Jacquet, Polka Dots and Moonbeams, Blues For Kenny, Robbin's Nest, Blues From Louisiana
Tag: other_group


誰も見向くことのない名盤、...とは言えずとも持っていて損のない内容だ。 メンバーを見れば分かるでしょう。

1972年に"New Port Jazz Festival"と称されて日本で行われたフェスティバルに来日した面々によるスタジオ録音。
1982年から2003年まで開催されていた「ニューポート・ジャズ・フェスティバル・イン・斑尾」が有名だが、その10年以上前に行われたこのフェスティバルの模様はまったく伝えられておらず不明。

まずイリノイ・ジャケ―、この人のブローは是非聴いて欲しい(阿部克自さんのライナーによると、コルトレーンにも影響を与えたとか)。 次がケニー・バレルのブルージーなギター、いつ聴いても素晴らしい。 あとジョー・ニューマンとロイ・ヘインズも頑張っている。 
超手抜きが一人...ジミー・スミス。A面で珍しくピアノを担当。 無理やりやらされた? 与えられたソロ・スペースで聞こえる音はポン、パン、トン、チン、ピン、鍵盤を数回押しただけ。 この”ひねたジミー”が凄いです。 B面でのオルガンは一転、本来のジミーが聴けて安心。

1972年のニューヨークでのフェスティバルの録音(この年からニューポートから移っている)はこちらのレポートを見て下さい。



【今日のぶつぶつ】
「上級国民」、嫌な国になったのかなぁ?
陰湿な感じがする。 
ブルジョアという言葉があったが、陰湿感はあまりなかったような気がする。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : other_group

Bill Evans

be1_convert_20210116212831.jpgFurther Conversations With Myself ★★★★
Label: Verve V6-8727 LP
Date: August and September.1967
Personnel: Bill Evans (p)
Music: Emily, Yesterdays, Santa Claus Is Coming To Town, Funny Man, The Shadow Of Your Smile, Little Lulu, Quiet Now.
Tag: kb_piano


外出の機会がめっきり減少、それに伴って購入も週2枚程度。

久し振りにEvansが聞きたくなり棚から無作為に引っ張り出したのがこの1枚。
このアルバム、“Conversations with Myself”(1963)と“New Conversations”(1978)の間に挟まった作品で、Evansの隠れ3部作と呼ばれていない。
曲目を見るとイージーリスニング作品と思われるかもしれないが、そこはEvans、Evans節の癒しの音が転び出て来る。
表3部作に比べ注目度は低いが いいね~~~

これだけ長く一線で活躍しスタイルを変えずに支持されたジャズミュージシャンは多くはない。
1980年に亡くなり40年も経つが全く綻びを見せず瑞々しさは当時のまま、この人100年後も聴き継がれるに違いない。

決しての残り物ではありません。
あなたの棚にあれば、是非引っ張り出してみてください。 



【今日のぶつぶつ】
家の庭に2匹の狸が棲んでおり、暖かな日に時々顔を出す。
遠目に眺めているとジッとこちらを見詰めている。
可愛い!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : kb_piano

The Diamond Five

DSC_0015_convert_20210103184401.jpgAmsterdam Blues ★★★★
Label: Philips 6440 321 LP
Date: Sep. 18, 1959: Jun. 6, 1961: Jan. 30, 1962
Personnel: Cees Smal(tp), Harry Verbeke(ts), Cees Slinger(p), Jacques Schols(b), John Engels Jr(ds).
Music: .Alone Together, Diamondate, Bohemia After Dark, Amsterdam Blues, Jordu, You And The Night And The Music, Lita's Dance, L.M.R.
Tag: other_group


The Diamond Five、久し振りの「絶対購入盤」がでました(去年末の購入です)。
ジャケデザインはショボいが内容はピカ一。

このグループ、Brilliant(Fontana)が有名らしいが未所有・未聴で本作が初購入・初聴ということです。 1959年から1962年までの間に何枚かのEPで出されたものを纏めLP化したものですが、内容のまとまりが凄くて最初からLP作成のためにスタジオ録音したといっても分からないほどです。 音の美しさも最近の録音といっても見抜ける人はいないでしょう。

演奏は欧州ジャズ(※1)の金字塔(※2)そのもの。
※1:米国と欧州では、同じハードバップでも雰囲気が少し違い、欧州は少しマイルド、米国はワイルド、そんな違いがある。
※2:ずっと昔に星野秋男氏が使っていた言い回し。

ピアノのCees Slinger、テナーのHarry Verbekeはこのグループ解散後の活躍で知っていたが、ここでの演奏も一流。

今年も漁りまくろうと思っていますが、不要不急の外出は控えるべきか!
レコード購入は“不要”かぁ???



【今日のぶつぶつ】
謹賀新年
今年も宜しくお願いします。

秋になればワクチンが行き渡り落ち着くことを祈っています。

皆さまにとって良い年となりますように!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : other_group

Rolf Kuhn

rk_convert_20201214194728.jpgThe Day After ★★★★
Label: MPS 21 21604-7 LP
Date: July 1972
Personnel: Rolf Kuhn (cl), Joachim Kuhn (p), Phil Woods (as), Peter Warren (b), Oliver Johnson (ds), Nana Juvenal Vasconcelos (perc)
Music: Ca. 1-9-5-2, The Day After, Turning Out, Everything in the Garden, Sonata for Perc. Piano und Clarinet.
Tag: brass_clarinetto


本ブログ、3作目となり新たな話題が見つからない。
Web を検索したいたら、凄い動画を発見したので、これで許してもらいましょう。

ロルフ・キューンとヨアヒム・キューン兄弟のドキュメンタリー作品だ。

Brüder Kühn」:ロルフ&ヨアヒム・キューンのキャリアを描いた映像作品がドイツで公開
You Tube直接は、こちらから
1時間半ほどと長くドイツ語だけは厳しいが、バックに流れる二人の演奏やコンサートは傾聴に値する。
1分ほどすると何とヨアヒムのテナーの演奏が聴けるのですが、めっちゃ上手いのにびっくり箱です。
そして、90歳になるロルフの演奏はまったく衰えを感じさせず、これまたびっくり箱です。

暇な方には是非見て頂きたい!



【今日のぶつぶつ】
テレワークの毎日、Zoom会議やSlackでの会話での仕事は味気ない。
結構疲れます。
(ずるして、このブログを書いています)
以上、仕事に戻ります。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : woods_clarinetto

Alan Broadbent

ab_convert_20201206210704.jpgContinuity ★★★★
Label: Revelation 40 LP
Date: July 15, 29 1981
Personnel: Alan Broadbent(p), Putter Smith(b)
Music: Ablution, Continuity, If you could see me now, Woody'n You, Stella by Starlight, In your own sweet way, Alone Together, Idyllwild.
Tag: kb_piano


ニュージーランドのピアニスト、アラン・ブロードベント。
1947年生まれで、1966年にバークリーで学ぶため渡米、その後はずっと米国を拠点に活動しているようです。この人のことをエヴァンス系とかで片付けてしまうコメントを目にしますが、ちょっと違う独自路線を行っていると感じます。
 
Natalie Cole、Irene Kral、Sue Raney、Sheila Jordanといった一流女性ボーカリストとの付き合いが深く、素晴らしい作品を沢山残しています。 特にアイリン・クラールとの相性はバッチリ、その辺りはメイ・オキタさんのこのインタビューを見るとよく分かります。
そして、“Quartet West”を筆頭にCharlie Hadenグループのアルバムを忘れてはいけません。

リーダ作品、これがまた名盤の連続。初期のDiscovery、Trend、そしてCDの時代となってからも良いアルバムが沢山。

もし、ご存じない方がおりましたら、是非1枚手に取って聴いて頂きたいピアニストです。



【今日のぶつぶつ】
気分が鬱になりますよね。 コロナ。
これ自分だけでなく、皆そんな思いで過ごしていると思います。

あと半年我慢すれば...

頑張りましょう!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : kb_piano

Jack Wilson

jw_convert_20201113204645.jpgMargo’s Theme ★★★★
Label: Discovery DS-805 LP
Date: August 22, 1969
Personnel: Jack Wilson (p), John Heard (b), ALLen Jackson (b), Joey Barron (dr), Clarence Johnston (dr)
Music: He That Murmereth, Speed, Gem Stone, J.P.Blues, Where Is Love, Thing Of You, Body And Soul, Margo’s Theme.
Tag: kb_piano


結構な値段がついており、3週(3回)ほど見送っての購入。
欲しいなと思って見逃すと、再会が難しくなり、あの時買っておけばと後悔する。

ジャック・ウィルソンのDiscovery盤は“Innovations”と、本盤が美人姉妹のようにキラキラと輝いている。 そして本盤のほうが妹で滅多に外出することがなく見掛ける機会は少ない(その分高価)。

本盤は3つのセッションからの寄せ集めで、聴く方としては少しテンションが下がるが悪い内容ではない。 というか、ジャック・ウィルソンに駄盤なしと言った方がよい。 そんな中でも、Ramblin'(Vault)とかSong For My Daughter(Blue Note)辺りが個人的には好みかな、あと、リーダ作ではないが、At the Pied Piper(R.G.B.)は、誰もが知る超名盤ですね。




【今日のぶつぶつ】
竹藪刈が終わったが、生えなくする算段で家族内で揉め、
塩は塩害が出る恐れがあると反対が!

そこで、「竹の切り口をキリで穴あけして、そこに除草剤を流し込む」、
この案で次の休みにチャレンジ予定。

成果は、来年春に報告予定、忘れなければ。

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ジャンル : 音楽

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ジャズを聴いて110年

tam.ra


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2016年8月20日最終更新

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