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Don Ellis

de_convert_20200125204852.jpgessence ★★★
Label: Pacific 55 LP
Date: July 14 & 16, 1962
Personnel: Don Ellis(tp), Paul Bley(p), Gary Peacock(b), Gene Stone(ds), Nick Martinis(ds)
Music: Johnny Come Lately, Slow Space, Ostinato, Donkey, Form, Angel Eyes, Irony; Lover
Tag: brass_trumpet


ポール・ブレイ、ゲイリー・ピーコックらとのクインテット編成、ドン・エリスのリーダ作です。
1960年代末、Charles Mingus、Eric Dolphy、George Russellといった当時の俊英らのメンバーとして活躍していた後にエリスが率いた初期のアルバム。エリス作曲"Ostinato"は前衛的な感じ、一方で"Angel Eyes"や"Lover"といったスタンダードはストレートな演奏でこれもなかなか良いです。

エリスのトランペットの他にポールのピアノもかなりフィーチャーされています。このレコードが作成された当時、ブレイはジミー・ジュフリー・スリーのメンバーで、何か共通する音楽観が窺われます。

でも、ドン・エリスといえばオーケストラかな。



【今日のぶつぶつ】
今日は市長選、
始めて選挙の立会人をやった(やらされた)。
7時間ほどの作業、と言ってもずっと黙って座っているだけ。
疲労の対価は8,000円成り、
明日全部レコ漁りの資金に、
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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_trumpet

Andrzej Trzaskowski

tc_convert_20200119201241.jpgSeant ★★★★
Label: Muza1 XL0378 LP
Date: 1965-66
Personnel:Trzaskowski(p), Ted Curson(tp), Wlodzimierz Nahorny(as), Janusz Muniak(ss), Jacek Ostaszewski(b), Adam Jedrzejowski(ds)
Music: Seant, Wariacja na temat "Oj tam u boru", The Quibble, Cosinusoida.
Tag: kb_piano


このレコード、ずっと欲しかった。
高価で手を出せなかったが、最近の価格低下に伴って購入ターゲットに入った盤。
頭の中で評価と相応の値付けが出来上がっているのだ。

ピアノのアンジェイ・トシャコフスキのリーダ作品で、ポーランドジャズのレベルの高さを示す1枚である。
しかし、何と言ってもテッド・カーソンの参加が魅力となっている。
ゲスト扱いで一人だけフィーチャーされているわけではないは、B面全体を占める”Cosinusoida”でのカーソンのソロは出色。

テッド・カーソンはヨーロッパ録音の良い盤が多数存在するが、
1. Quicksand(Atlantic) 日本独自リリース盤
2. Blowin' Away (Interplay) Dizzy Reeceとの2トランペット
3. Jubilant Power(Inner City) Inner Cityだがオリジナル
もお勧めです。



【今日のぶつぶつ】
U23アジア選手権 予選敗退。
サッカーの世界では、簡単に監督の据替が起こる。

日本人の性格上、これが中々できない。
試合の前に条件を決めておけばよいのだ。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : kb_piano

武田 和命

tw_convert_20200104202638.jpgGentle November ★★★
Label: FRASCO FS-7030 LP
Date: 1979年9月20、21日
Personnel: 武田和命(ts), 山下洋輔(p), 国仲勝男(b), 森山威男(ds)
Music: ソウル・トレーン / テーマ・フォー・アーニー / アイシャ / イッツ・イージー・トゥ・リメンバー / ワンス・アイ・トークト / アワー・デイズ / リトル・ドリーム / ジェントル・ノヴェンバー.
Tag: brass_tenor


この精彩を放つジャケットとともに和命(かずのり)の名前でずーっと気になっていた1枚、やっと入手。

武田(1939-1989)生前の唯一のリーダ作ということのようだ。
死後にリリースされたリーダ作(双頭作含む)は調べた限り以下の4作のみ。
* INFINITY 武田和命ミーツ古澤良治郎
* I didn't know about you アケタ・ミーツ・タケダ
* OLD FOLKS 渋谷毅/武田和命カルテット
* Live at 柳川「ファンクール」DVD

本作の内容はというと全曲がバラードという珍しい作りのアルバムとなっている。 ライナーにも書かれているがコルトレーンのバラードに近い演奏だ(音色も似ている)。 

バックに最強の山下トリオ(最強のベース国仲と最強のドラム森山)を従えているだけに、ハイテンポの曲も聴きたくなるのは私だけであろうか?
ベースを止めた国仲は今何をしているのだろうか?



【今日のぶつぶつ】
10日ほどの正月休みもあっという間に過ぎた。
元旦を除き毎日サックスの練習。
8日ほど、家のメンテナンスでペンキ塗りとタイル貼り。

ペンキ塗りは瞑想と同じ効果があることに気付いた。
無に成ることができるのだ。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Jimmy Gourley

jg_convert_20191222220737.jpgNo More ★★★★
Label: Musica mus3034 LP
Date: July 9 1981
Personnel: Jimmy Gourley(gu), Lou Levy(p), Marc Johnson(b), Victor Lewis(ds), Dju Berry(ts)
Music: Repetition, Dont`t Blame Me, I Wish I Knew, Tats, No More, Haroosh, Embraceable You
Tag: string_guitar


ジミー・ゴウリーは、アイルランドのギタリストLouis Stewartと同じぐらい知られていない(両人とも素晴らしいギタリストなのに)。

この人、今の今までフランス人かと思っていましたが、アメリカ人とは(1951年25歳でフランスに渡っている)! 
シカゴの高校でリー・コニッツと同級生とは(全然違う音楽観だが)! 
そしてジミー・レイニーが憧れの人だったそうな(ジミー・レイニーのセンスも素晴らしい)。

このレコード、A面★3、B面が★4.5とB面に入ってジミー・ゴウリーの真骨頂を聴ける。 そしてサポートしている3人もノリノリ。
マーク・ジョンソンはビル・エヴァンス トリオの最晩年のベーシスト、そしてドラムはスタン・ゲッツの後年の名盤に参加していたビクター・ルイス、良いですね~~~

2曲にテナーが入っているのは、ちょっと頂けない! テナー奏者が悪いのではなく、アルバムとしての纏まりを欠いてしまうのです。
B面を聴くだけのために、購入をお勧めします。



【今日のぶつぶつ】
今日は音楽教室の発表会、
選んだ曲は、"Left Alone"、アルト・サックスをやるからには1度は演奏したかった曲。
LPレコードからのトランスクリプション、McLeanを真似る努力をしたが、あの音は出せなかった。
結果、65点。 まあまあの結果かな。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : string_guitar

Warne Marsh

wm_convert_20191217104834.jpgPosthumous ★★★★
Label: Interplay IP-8604 LP
Date: March 12, 1985
Personnel: Warne Marsh(ts), Susan Chen(p), George Mraz(b), Akira Tana(ds)
Music: Unheard Of, Things Called Love, Inside Out, Parisienne Thoroughfare, Emperor's Old Clothes, At First Blush, Beautiful Love, Turn Out The Night
Tag: brass_tenor


Wikipediaには、「ビバップが黒人のためのジャズであるのに対し、クール・ジャズは白人による白人のためのジャズと、後に言われることになった。だが、クール・ジャズの創始者はマイルス・デイヴィスと言われ、彼のアルバム『クールの誕生 (Birth of the Cool)』がその起源ともされている。」と紹介されている。そしてあるブログには、「バップからクールへと時流が傾く中で、飛び切り特殊な位置にいた存在としてレニー・トリスターノが挙げられる。」と書かれている。

評論家の説明はさておき、tam.raの解釈はクール・ジャズ=トリスターノ、コニッツと思っている。

ウォーン・マーシュもトリスターノに指導を受けたそうだが、マーシュはクールに西海岸のフレイバーを加えた音がする。
1925年ペッパー、26年シャンク、そして27年生まれがマーシュ、1950年代から60年代の活き活きとしたウェスト・コーストのジャズに影響を受けなかったはずはない。
A面4曲目パウエルのParisienne Thoroughfareを聴くとペッパーにテナーを吹かせたような音が耳に心地良い。
マーシュのようなジャズは一般受けが難しく、ディープなジャズ・ファン以外には知られた存在ではないが、上等なジャズが聴きたい人は是非手に取って欲しいレコードだ。

最後に、ピアニストとして加わっている、スーザン・チェン、CDでリーダ・アルバムが何枚かリリースされているので、超お勧めです。



【今日のぶつぶつ】
めめ子:「クール・ジャズって何?」 
ジャズ仙人:「めめ子、君のような若い女性が聴くようなジャズじゃない。 パット・メセニーあたりはどうかな?」
めめ子:「その言い方、女性蔑視!」
ジャズ仙人:「そんなつもりで言ったのでは...クール・ジャズって、『冷たいジャズ』とも言われておって、腰が冷えるのじゃ!」
めめ子:「そうかぁ」
ジャズ仙人:「めめ子、ホット・ジャズを聴きなさい。 ホット・ジャズは温まるぞ~」
ジャズ仙人:「『ホットの誕生』という名盤がある、どうじゃ。」
めめ子:「ありがとう、ジャズ仙人!早速デスク・ウニオンに行ってくる。」

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Vinny Golia

vg_convert_20191208214717.jpgSpirits In Fellowship ★★★★
Label: Nine Winds 0101 LP
Date: Oct. 1977
Personnel: Vinny Golia(reeds), John Carter(cl), Roberto Miranda(b), Alex Cline(ds)
Music: Anger,The Human Beings, Sequence, Sky King, Haiku
Tag: brass_sax


ヴィニー・ゴリアの名前は聞いたこともなかったが、John Carterの名前で購入決定。 正解でした。
ジョン・カーターは、ロルフ・キューンとともに、ジャズ・クラリネットの巨匠です。
ヴィニー・ゴリアはWikiでも紹介されている人なのですが、ジャズに止まらない世界で活躍しているためか、ジャズ周辺では残念ながら無名。 ジャズの他に、現代クラシックや映画音楽、さらには教育者としても有名らしい。

このレコード、フリー・ジャズに分類される内容だが、tam.raにとっては聴きやすい内容、ヴィニーはテナー、バリトン、笙(しょう)、ピッコロ、フルート、リコーダなど吹けるものはなんでも吹いています(上手い)。

フリー・ジャズ好きの方にはお勧めです。



【今日のぶつぶつ】
官邸(政権運営の中枢を担う組織)の酷さは目に余るものがある。
政治理念以前の問題として、???
応対を聞いていると気持ち悪くなる!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_sax

Art Farmer

af_convert_20191124211104.jpgPh.D. ★★★★
Label: Contemporary C-14055 LP
Date: April 3,4 1989
Personnel: Art Farmer (tp, fh), Clifford Jordan (ts), Kenny Burrell (gu), James Williams (p), Rufus Reid (b), Marvin ‘Smitty’ Smith (dr)
Music: Ph.D., Affaire D'Amour, Mr. Day's Dream, The Summary, Blue Wail, Like Someone In Love, Rise To The Occasion, Ballade Art
Tag: brass_trumpet


アート・ファーマー、昔は好きなミュージシャンではなかったが今は好き、柔らかなフリューゲルホーンが分かるようになったということだ。
このアルバム、アートの他にクリフォード・ジョーダン、ケニー・バレルの3人の揃い踏み、そこに中堅の実力者がバックアップする好アルバムだ。 
全く評価されていない、いや完全に無視されているアルバムなのです。 スタンダードが入っておらず、ある意味難しいアルバムですが、ジャズ好きを自認するあなたは分かってくれるはず!

少し残念な点は、ジョーダンのテナーとバレルのギターの出番が少ないことか。
逆にアートのフリューゲルホーンを十分愉しめるので良しとしましょう。
「買って損なし」の好盤ですよ!



【今日のぶつぶつ】
今日は朝から家の補修作業、外床のタイル張り(ヨレヨレの結果に終わったが)、
それに鉄柵のペンキ塗りを少し、結構消耗した。
鉄柵はまず金たわしなどで錆落とし、浮いたペンキを剥がす、これが一苦労、
その後に錆止めの下塗り、全体の10%程度でクタクタ。
運動不足には一石二鳥、残り90%を年内に終える予定、ある意味楽しみだ!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_trumpet

Benny Carter

bc_convert_20191117204635.jpgDynamic Hit Sounds Of The Great Benny Carter Orchestra ★★★
Label: Ember Records ‎CJS 8021 LP
Date: 1946
Personnel: Benny Carter(as), J.C. Heard(ds), Freddie Greene(gu), Don Byas(ts), Flip Phillips(ts), Dexter Gordon(ts), Al Grey(tb), Maxine Sullivan(vo), Joe Newman(tp), Neal Hefti(tp), Trummy Young(tb), Tony Scott(cl), etc
Music: Diga Diga Doo, Looking For A Boy, Twelve O'Clock Jump, Rose Room, Mexican Hat Dance, Jump Call, I'm The Carring Kind, Who's Sorry Now, Some Of These Days, Re-bop Boogie
tag: brass_alt


ベニー・カーターは1907年生まれ(2003年に亡くなっている)、 パーカーが1920年生まれなので一回り上の世代ということになるが、1970年代以降に何回も来日している。 このブログで何度も書いているが、Phil Woodsの来日不能での差し替え公演コンサートの素晴らしい音は今も忘れられない。

このレコード、カーターが率いていたビッグバンドの演奏のベスト盤、1946年1月5日、7日、8日、そして同年春の4つのコンサートからだ。時代を感じるジャズではあるが、目の前で演奏されたら聴き入る価値のある音楽だ。

だが、若者の耳にはどう響くのだろう。
たぶん、古~、かな?



【今日のぶつぶつ】
最近、ブログが進まない。
理由の1つは、手に取りたいレコードが現れないこと。
どこへ行ってしまったのか...
ヤフオクにも在り来たりのものしか出品されていない。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_alto

Johnny "Hammond" Smith

jhs.jpgLook Out! ★★★
Label: New Jazz NJ 8288 LP
Date: August 22, 1969
Personnel: Johnny Hammond Smith(org), Seldon Powell(ts), Clement Wells(vib), Wally Richardson(gu), Leo Stevens(ds)
Music: Upset, Soul Grits, There'll Never Be A Love, Let's Everybody Say Amen, Clemente, I'm Glad There Is You, Que Sera Baby
Tag: kb_organ


Prestigeの傍系レーベルNew Jazz、そしてセダン・パウエルの魅力に惹かれての購入。
ジョ二ー・スミスはジャズミュージシャンに2人いる。
時代順に並べると、
1.1922年生まれのジョー・ジョーンズは、スタン・ゲッツをフィーチャーした「Moonlight in Vermont」で有名なギタリスト。
  元祖Johnny Smithだ。
2.1933年生まれのジョ二ー・スミスは、今回取り上げたオルガン奏者。
  ニックネーム”Hammond”を加えて、区別を図っていた。

”Hammond”のオルガン、コテコテっぽさはない、スウィング感も弱い、未だに良さを理解できない。
Seldon Powell買いも残念ながらAB面1曲づつで少しガッカリ。

レコードの魅力は、ジャケット、レーベル、要するにパッケージにもある。
この盤には、その点で満足、保存盤です。




【今日のぶつぶつ】
連休の仕事。
まずは長芋掘り、2本でへとへと、しかも途中でポッキリで断念。
もう一つがタイル張り、庭先の痛んだ2平米ほどを剥がし、まずは
モルタルで下地作り、来週はタイルを張る。
3連休は体力を使った。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : kb_organ

Joe Jones

jj_convert_20191026223508.jpgIntroducing The Psychedelic Soul Jazz Guitar Of Joe Jones ★★★
Label: Prestge PR 7557 LP
Date: March 15, 1967/December 12, 1967
Personnel: Limerick Knowles Jr(org), Joe Jones(gu), Alexander Witherspoon(b), Bud Kelly(dr)/Joe Jones(gu), Ron Carter(b), Ben Dixon(dr), Richie "Pablo" Landrum(congas)
Music: Games, Blues For Bruce, Right Now, Call Me/The Mindbender, There Is A Mountain, Sticks And Stones, The Beat Goes On
Tag: string_guitar


ジョー・ジョーンズはジャズミュージシャンに3人いる。
時代順に並べると、
1.1911年生まれのジョー・ジョーンズは、カウント・ベイシー楽団初期のドラマー。
  ”Papa” Jo Jonesと呼ばれていた。
2.1923年生まれのジョー・ジョーンズは、マイルスやエヴァンスとの共演で有名なドラマー。
  ”Philly” Joe Jones”と名付け、区別を図っていた。
3.1940年生まれのジョー・ジョーンズは、今回取り上げたギタリスト。
  ”Boogaloo” Joe Jonesと呼ばれていた。

ブーガルー・ジョー・ジョーンズは、初買い。
名前は知っていたが聴いたことがなかった。
Perstigeと言えば、コテコテ・ジャズの巣窟でブーガルーもその一人として知られているが、意外にコテコテ感は薄く軽い。
個人的には少しガッカリだ。
PR7500 番台には、Pat Martinoが4枚、Kenny Burrellが2枚リリースされており、新人だったブーガルーの影は薄い。

ブーガルーは、7600番台に1枚、7700番台に1枚、10000番台に4枚ありので、これからの愉しみとしましょう。



【今日のぶつぶつ】
1年半前に買ったシイタケの榾木2本、この秋になって出始めた。
これまでの収穫は7個、美味い。
春の方が多い、2、3年は楽しめるとのことなので、これからが楽しみだ!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : string_guitar

ジャズを聴いて110年

tam.ra


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2016年8月20日最終更新

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