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My Favorite Albums - Big Band

ビッグバンド特集です(オルガン特集を上書きして潰してしまいました)。

ジャズを聴きはじめた当初は、ビッグバンドはほとんど聴かなかった。
目覚めたのはギル・エバンスだったかな?

de_convert_20190421212343.jpg◆ Don Ellis
Tears Of Joy (CBS)

「嬉し涙」。名の知れたミュージシャンはミルチョ・レヴィエフくらいかな。
でもスウィング感は素晴らしい。
2枚組だが飽きることなく聴き通せた。
(最後に聴いたのは10年以上前のこと、記憶を辿って書いています)



ge_convert_20190421180918.jpg◆ Gil Evans
Synthetic Evans (PolJazz)

ギル・エバンスは凄い!!!
一番好きなビッグバンドで、どの盤も素晴らしく紹介に苦労する。
このアルバム、ポーランド盤であまり知られていないかも知れませんが、是非聴いて欲しい1枚です。
必須メンバーの一人Pete Levin、他にデカい音出すLew Soloff、George Adamsの二人、良いですね~




wh_convert_20190421181017.jpg◆ Woody Herman
1964. (phillips)

ウディ・ハーマン、この人、クラリネット奏者で何か古めかしい感じがする。
その為か、ビッグバンドの中でも聴き始めたのが相当に後になって。 
だがビッグバンドはモダン、保障します。



qj_convert_20190421181000.jpg◆ Quincy Jones
Plays Hip Hits (Mercury)

クインシー・ジョーンズを聴き始めたのは、最近。
このアルバムで素晴らしさを認識。
なので、まだ数枚しか持っておらず、コメントできるレベルに達していません。




gr_convert_20190421180934.jpg◆ George Russell
The Jazz Workshop (RCA)

ジャズ仲間に、ギル・エバンスは良いぞ、と話したらジョージ・ラッセルはもっと良い...
暫くの間理解出来ずにいたが、キカッケは何か分からないが突如素晴らしさに目覚めた。
この人、やっていることが難しいのかも。



fb_convert_20190421180904.jpg◆ Kenny Clarke & Francy Boland
OUT OF THE BACKGROUND (SABA)

Gigi Campi支援のもと、Kenny ClarkeとFrancy Bolandにより立ち上げられたビッグバンド、米国、欧州のスターをズラリと並べた陣容、メンバーを見ているだけでワクワク、よく纏めていると思います。



bw_convert_20190421180817.jpg◆ The Blue Wisp Big Band
Live At Carmelo's (MOPRO Records)

出ました。 
1980年に設立されたCincinnati地場バンド、本ブログでも取り上げていますので、こちらを参照下さい。そしてホームページはこちらにあります。
名の知れたバンドに劣らないハイレベル、知って欲しいな、



br_convert_20190421180800.jpg◆ The Buddy Rich Big Band
Big Swing Face (Pacific)

周囲を気にせず叩きまくるドラマーを想起させるバディ・リッチだが、そんなことない。
人気ないのですが、安値で入手可、お得です!
是非是非是非聴いて欲しいバンドです。




我ながら大満足の布陣、幅広いバンドが並んだ。
全ての盤がお勧めですよ。
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J.R. Monterose and Hugh Brodie

jrm2_convert_20190414212236.jpgBebop Loose & Live ★★★
Label: CJR1013 LP
Date:Dec 4, 1981
Personnel: J.R. Monterose (ss, ts), Hugh Brodie (ts), Larry Ham (p), Pat O'Leary (b),Tom Melito (ds)
Music: Blue Bossa, Kiamesha, Green Dolphin Street, What's New.
Tag: brass_tenor


・ THE MESSAGE"(Jaro)
・ In Action(In Action)
・ alive in Amsterdam Paradiso(HMS)
・ body and soul(Munich)
傑作が沢山ある.。
これだけハイレベルのアルバムを連打した人は少ない。
J..R.のディスコグラフィは、ここを見て下さい。 Jazztoriya さんの力作です。

このアルバム、J.R. Monterose とHugh Brodie(謎のテナー)の二人のアルバムとなっていますが、何と言ってもB面2曲のJ.R.のテナーが聴きどころ、横綱と十両ほどの差を感じさせます。 Hughが普通でJ.R.が上手すぎるのです。

J.R. のテナーを聴くと、ガタイのしっかりした男を想像してしまうのですが、Little Giantと称されたJohnny Griffinと似てかなり小柄だ。
tam.raの先生も大柄ではないがその音量には敵わない。 
肺力という力が違うらしいがどう鍛錬すれば良いか教えてくれない!(嘘)



【今日のぶつぶつ】
金曜日、一泊で修善寺の温泉へ、片道2時間強の距離だが疲れた!
そして今日は町内会の初集会、平穏に終わって良かった。
近隣住民との付き合いがほとんどなかったので新鮮。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Jimmy Giuffre

jg_convert_20190407094301.jpgTangents in Jazz ★★★★
Label: Capitol T634 LP
Date: 1955
Personnel: Jack Sheldon (tp), Jimmy Giuffre (ts, cl), Ralph Pena (b), Artie Anton (ds)
Music: Scintilla One, Finger Snapper, Lazy Tones, Scintilla Two, Chirpin' Time, This Is My Beloved (Theme C), The Leprechaun, Scintilla Three, Rhetoric, Scintilla Four
Tag: brass_tenor


ジミー・ジュフリー、本ブログでは初めての登場だ。
残念なことだが、残した足跡に比べ評価は低いようだ。
ジャンルの括りとしては、ウェストコースト・ジャズあるいはクール・ジャズで間違いないが、いわゆるフリー・ジャズとは異なる即興ジャズに取り組み、1960年代にはポール・ブレイやバール・フィリップスといった人達を従えたアルバムを残しています。 tam.raも最初にジミーを知ったのは、ベース奏者の徳永清志とドラマーのランディ・ケイを迎えた“Music for People, Birds, Butterflies & mosquitoes”(Chocie) (こちらで解説)でした。

ところで、本作は1955年のアルバムということで、素晴らしいクール・ジャズを聴くことができます。
面白いのはトランペットにジャック・シェルドンが入っている点、この人まったくクールっぽい匂いがしません(tam.ra個人見解ですが)。

クール・ジャズって、最初は理解が難しく、面白くないと思われる方も多いかと思いますが、リー・コニッツのピーク時のアルバムを聴いてもらえば凄さが理解できるかもしれません。



【今日のぶつぶつ】
町内会の役員を引き受けた(引き受けてしまった)。
男って会社組織にどっぷりで、近所付き合いが少なく
新鮮な感覚で取り組めそうなのですが、
来週総会、どうなることやら!

また報告します。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Roswell Rudd

rr_convert_20190331192045.jpgRoswell Rudd ★★★★
Label:America 6114- F LP
Date: Nov. 2 1965
Personnel: Roswell Rudd(tb); John Tchicai(as); Finn Von Eyben(b); Louis Moholo(ds)
Music: .Respects, Old Stuff, Jabulani, Sweet Smells, Pannonica.
Tag: brass_trombone


イェール大学卒業という秀才、大学選抜メンバーによる”Eli’s Chosen 6, Yale University Dixieland Band”(Columbia)というアルバムまで1957年にリリースしている。ニューヨークに出てフリージャズにどっぷり、Archie Shepp、Cecil Taylor、John Tchicai、Steve Lacyといったバリバリのミュージシャンと共演を重ね、本アルバムが最初のリーダアルバム。1965年の録音だが発売は70年代となってからのようだ。 2017年に亡くなったが直前まで録音を残しており、幸せなミュージシャン生活を送ったようだ。

このアルバム、ジョン・チカイと共演しており、今聴いても朽ちないフリー・ジャズを聴くことができる。 フリー・ジャズ好きにはお勧めの1枚だが、普通の音楽ファンには無用の1枚かも。

最近、レコードの値段はピーク時に比べ1/3ほどに値下がりしているが、フリー系は意外と高い。 ファンは少ないはずだが、コアなファンが多いためだろうか。



【今日のぶつぶつ】
昨日は20年ほど前に亡くなった会社の上司の偲ぶ会に行った。
10年以上続いていた会だったが皆の年齢を考え今回が最終となった。
幸せな生活を送っている人、大病を患った人、人生様々、
今をどう生きるか、後悔のない人生、...
よく分からない

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_trombone

Bunkey Green

bg2.jpgPlayin' for Keeps ★★★
Label: Cadet LP-766 LP
Date: Dec. 1965 & Jan. 1966
Personnel: Bunky Green(as), Billy Wallace(p), Cleveland Eaton(b), Marshall Thompson(ds), Willie Pickens(p), Harold Jones(ds), Wynton Kelly(p), Larry Ridley(b), Jimmy Cobb(ds), Walter Stickland(tp), James Meyer(ts,bs), Paul Serrano(tp), John Avant(tb), Kenny Soderblom(sax), Eli Giutierrez(conga), Charles Stepney(p)
Music: Playin' For Keeps,.Yesterday, What I Can Do, Mi Compasion, My Man's Gone, The Shadow Of Your Smile, Brazilano, Mama Looka Boo Boo
Tag: brass_tenor


バンキー・グリーン、Places We've Never Beenに続く2度目の登場だ。 バンキーの略歴はそちらを参照下さい。

結構好きなサックス奏者なのだが、このアルバム、直球勝負の前作に比べ、イージーリスニング風の作りとなっており、tam.raには少し物足りない。この辺りが一流になれなかった原因か?
2010年に”Apex”(Rudresh Mahanthappa & Bunky Green)というCDをリリースしているが、その後は元気にしているのだろうか。
・・・・・



【今日のぶつぶつ】
今日は春大根のタネを蒔いた。
20本は収穫できると革新じている。
6月ころに結果報告します。

続きを読む

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Miles Davis

md_convert_20190321211341.jpgDouble Image ★★★
Label: Moon MLP 010/11 LP
Date: October 27, 1969
Personnel: Miles Davis(tp), Wayne Shorter(ss,ts), Chick Corea(e-p), Dave Holland(b), Jack DeJohnette(ds)
Music: 'Round Midnight, Masuqualero, Bitches Brew, Miles Runs The Voodoo Down, Footprints, Sanctuary, Free Improvisation
Tag: brass_trumpet


Miles Davis、同年2月に”In A Silent Way”、8月に”Bitches Brew”、それに続くのが本ライブアルバムということで、エレクトリックマイルスに急旋回している最中の録音ということになる。
tam.raが追従できるマイルス最終時期ということになる。
レコード1面に収めるため、しっぽを合わせ頭を切った編集、入りが最悪でショーターのソプラノがふにゃふにゃと・・・・・

全体は悪くない。
好き嫌いはあるかもしれないが、”Bitches Brew”が分かる人にはお勧めの1枚です。



【今日のぶつぶつ】
日曜日に、Blue Note Tokyoデビューを飾った。
大枚を叩いて!
20チームほど演奏したが、一番下手なバンドだったと思う。
4人(テナー1、アルト2、ソプラノ1)の予定が急病でテナーが欠席、
ソロパートはピアノに埋めてもらい問題なかったのだが、出だしを
テナーと私のアルトで入る予定が私一人に、
焦った訳ではないが、絶対にトチルはずのない出だしでトチッた。
緊張もしていないのに、何でだ?

これ以上のステージはないので、今後は上がることもないでしょう。

良い経験が出来ました。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_trumpet

Various Artists

dm_convert_20190308203637.jpegThe Passion Of Charlie Parker ★★★★
Label: Impulse!/Verve LC00236 CD
Date: 2016
Personnel: Donny McCaslin (tnr) Craig Taborn (pno, wur, elc pno, ham b3) Ben Monder (gtr) Scott Colley (bs) Larry Grenadier (bs) Mark Giulano (drs) Eric Harland (drs)
Guest vocalists: Madeleine Peyroux, Barbara Hannigan, Gregory Porter, Jeffery Wright, Luciana Souza, Kurt Elling, Kandace Springs, Melody Gardot, Camille Bertault
Music: Meet Charlie Parker (“Ornithology”), .The Epitaph of Charlie Parker (“Visa”), Yardbird Suite , So Long (“K.C. Blues”), Every Little Thing (“Bloomdido”), Central Avenue, Los Angeles (“Moose the Mooche”), Live My Love for You (“My Little Suede Shoes”), Fifty Dollars (“Segment”), The King of 52nd Street (“Scrapple From the Apple”), Salle Pleyel, Apres Vous (“Au Privave”)
Tag: other_other


ジャケットは見ての通り、チャーリー・パーカー、当然のようにパーカーのセクションに並んでいた。
何気なく手に取ると、ドン・マッカスリンの名が。
そうかマッカスリンがパーカーの曲を、これ即購入。

帰宅後よく見ると全曲ボーカルが入っているではないか!

12曲に9人のボーカリストが交代で…凝った作りだ。
そしてバックの伴者を見て頂きたい。
ベン・モンダー、エリック・ハーランド、スコット・コーリー、クレッグ・タボーン、
これ以上ないオールスター・メンバーなのです。

悪いわけありませんよね。
でもですね、マッカスリンが聴きたかった。
ボーカルの皆、それぞれの特徴を生かし悪くはないのですが…

これと同じで、ボーカル抜き盤を作って欲しい!



【今日のぶつぶつ】
個別の課題を問われると、半数以上が政府の判断と反対の結果が出るのに何で安倍政権が崩れないのか???
野党をひっぱるカリスマの登場以外ないのかな?
ばら撒き政策に甘えていると、しっぺ返しが

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : other_other

Britt Woodman

bw_convert_20190224204247.jpgIn L.A. ★★★
Label: Falcon FJP100 LP
Date: August 22, 1969
Personnel: Britt Woodman(tb), Kenny Mann(ts), Dan Micheli(p), Jim Gannon(b), Will Bradley(dr)
Music: Walkin True, Together In April, Outer Space, Ken's A Flat Blues, Forever My Love, Minor 76, Lament In E, Flash Gorgeous, Good News
Tag: brass_trombone


ブリット・ウッドマン、誰にも知られていない存在かと思いきや、結構活躍した人のようだ。
Wikipediaには次のように紹介されている。
ミンガスとは幼馴染、Phil Mooreなどと活動した後1946年にはライオネル・ハンプトン、1950年代ににはエリントンと活動し多くのアルバムにも参加している。
1960年代に入るとミンガスと一緒に活動、"Mingus Mingus Mingus" で聴くことができる。その後は自己のオクテットを率いたり穐吉敏子とも一緒したそうだ。
マイルスの"Blue Moods"にも参加しているとか、所有していないので確認できませんが。

このアルバムを聴く限り、テクニシャンではあるが派手さはまったくない。
「絶対お勧め盤」ではないが、トロンボーン好きでれば持っていても良いと思う1枚です。



【今日のぶつぶつ】
今日、ジャガイモ植えた。
毎年のことだが、お世話になっている植木屋さんや大工さんが
持ってきてくれる野菜に勝てたためしがない。

職人さんの気質は皆凝り性で完全主義みたいで、
自然栽培とか言ってほっぽりぱなしのtam.raに勝ち目はない。

でも収穫は毎回楽しみ。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_trombone

Branford Marsalis

bm_convert_20190217203815.jpgrandom abstract ★★★★
Label: Columbia CK 44055 LP
Date: Aug 12&13 1987
Personnel: Branford Marsalis (ss,ts), Kenny Kirkland (p), Delbert Felix (b), Lewis Nash (ds)
Music: Yes Or No, Crescent City, Broadway Fools, Lon Jellis, I Thought About You, Lonely Woman, Steep's Theme, Yesterdays, Crepuscule With Nellie.
Tag: brass_tenor


1987年のレコーディング、既に30年以上前のこと、
あの当時、新世代の若者現ると話題になったブランフォード兄弟、
ハードバップからフリー、そしてフュージョンへと移り変わったジャズ、
それがバップへ逆戻りしたのだから、「なんだこの古い音楽は」、と
一部では批判を浴びたものだ。

今聴くとまったく古さを感じない。
ジャズという音楽の中核がここにあるから、時代を超えて古くならない。
だがこの復古には誤りが1つあった。
画一的な教育、皆演奏技術は素晴らしいのだが金太郎あめ、
そこに物足りなさがあるし、新たなジャズが生まれる可能性を消している。

次なるジャズの姿は?、そしていつ生まれる?

それにしてもブラッフォードは上手い、1960年代にこの演奏をしていたら、
と思ってしまう。
このレコード、日本人のプロヂュース、日本での録音、知りませんでした。



【今日のぶつぶつ】
昨日、音楽教室の先生方の演奏会に出掛けた。
クラッシックが主体だ。
K先生からはジャズを習っているのだが、クラッシクも凄い。
G.ビゼーの「カルメン・ファンタジー」、難曲、あの指使いは鳥肌モノだった。
先生が誇らしくなった。
もう一人、O先生の演奏、他の教室の先生なので面識はなかったが、
選んだ曲はフィル・ウッズの「ソナタ 第1楽章」、
あのウッズにクラッシクの曲があったとは、
知りませんでした。
この先生の演奏も素晴らしっかった!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Charlie Parker

cp_convert_20190210212710.jpgAll Star Sextet ★★★
Label: Royal Roost 2210 LP
Date: August 22, 1969
Personnel: Charlie Parker(as), Miles Davis(tp), J.J. Johnson(tb), Duke Jordan(p), Tommy Potter(b), Max Roach(ds)
Music: Air Conditioning, Don't Blame Me, Bird Feathers, Embraceable You, Dewey Square, Scrapple From the Apple, Quasimado, Crazeology, My Old Flame, Klactoveedsedtene, Out of Nowhere, Bongo Bop .
Tag: brass_alto


It is the first record of Charlie Parker.

何でかって? 理解できていないので購入に繋がらない。
ジャズを聴き始めて半世紀、それなのに理解できないって?
ですよね。

直系のソニー・スティットやフィル・ウッズは好きなのだが。
原因は次のような点にありそうだ。
1. どの曲も2分から3分と短い。
2. テーマとアドリブの境目もはっきりしない。
3. 尻切れトンボのような終わり方は変だ。
4. SPのLP化盤で音も良いとは言えない。

ジャズにおけるプレスリーやビートルズのような存在、ジャズ界における巨人であることには間違えない。
この1枚を機に、我慢してもう少し集めてみるか。



【今日のぶつぶつ】
今日は発表会の初めての顔合わせ。
4人のうち3人が集まった。

先生に言われたのは、縦の線を合わせること。
何度も同じ指摘を受けると、出来ることもできなくなる。

1時間ほど、疲れた~~~

顔合わせ2回目、
伴奏のピアノトリオの方とのリハーサル
地元発表会での演奏
そして本番

あと1か月ほど、目いっぱい頑張ろう!!!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_alto

ジャズを聴いて110年

tam.ra


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2016年8月20日最終更新

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