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Pete & Conte Candoli

pcc.jpgThere Is Nothing Like A Dame ★★
Label: Warner Bros. 1462 LP
Date: Mar 20, 1962
Personnel: Pete Candoli (tp), Conte Candoli (tp), Jimmy Rowles (p), Howard Roberts (gu), Gary Peacock (b), Shelly Manne (ds), John Williams (p)
Music: There Is Nothing Like A Dame, Diane, Gigi, Dinah, Georgia On My Mind, Allouette, Candy, Valentine, Mary Lou, Ida! Sweet As Apple Cider, Margie, Anna.
Tag: brass_trumpet


西海岸のトランぺッター、カンドリ・ブラザーズってそれほど知られたミュージシャンではないが、何枚も良いアルバムを出している。 このアルバム、人気がないらしくやたらと安かった。 700円成り! 中古レコードの価格低下も激しいが、この値段は不当だろう。

メンバーも一流ところを集めているが、トランペット以外のソロはなく、そして曲も短め、集中して聴くジャズではない。ジャケット・デザインも買う気を起させるレベルにない。この辺りが安値の原因か?? 

このアルバムは、沢山買った後に買うレコード、これでカンドリ・ブラザーズを評価してもらっては困ります。 
Little Band, Big Jazz(Crown)を聴いてもらえば二人の実力を分かってもらえるはずです。



【今日のぶつぶつ】
年一度の身体検査、いや健康診断に行ってきた。
手際よく30分ちょっとで終わった。
胃の検査、バリューム、右の2回転、横向いて、また1回転...
女性技師が「ご気分は?」と聞くので「悪い!」と一言。
ムッとした顔
聞かなければよいのに。、
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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_trumpet

宝来 慎

hm_convert_20190830233026.jpgThat's All Right ★★★
Label: ICR RECORDS ICR-1040 LP
Date: Nov. 2 1976
Personnel: 宝来慎(vib), 原田純子(p), 古野健児(b), 浦上正風(ds)
Music: Honey Suckle Rose, The Days of Wine and Roses, You'd be son Nice to Come home to, Autumn Leaves, All of Me,Killer Joe, When Sunny Gets Blue Summer Time, Satin Doll.
Tag: other_vib


久々に珍しいレコードが手に入った。
いわゆる和ジャズっていうやつ、これ初めて見た。 メンバーもまったく無名。
このレコードの存在を知っているのは4人のメンバーとその親族、それにプロデュースした人達、
20人といったところだ。

選曲は楽器を習い始めたときに買う楽譜本に載っている曲ばかりで、ちょっと心配だった。
聴いてみての感想は、
「凄く上手いわけでもないし、難しいこともやっていない。でもスウィングして心地よい。」

このグループ、BLUE SOUNDSと名乗っており、これが2枚目らしい。
そして結成から15年ほど経過と書かれている。
細かなメンバー紹介もなく、よく分からない。

今も演奏を続けているのかな?

何枚発行されたのだろう。99枚?
二度と出会うチャンスのないレコード、よく巡り合えたものだ。



【今日のぶつぶつ】
ブルーノート・レコード」というドキュメンタリー映画が公開されるの知ってますか?
tam.raは近日中に見に行く予定。

全国で見られるので、皆さまも是非!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : other_vib

Larry Coryell

lc_convert_20190826215147.jpgBarefoot Boy ★★★★
Label: Flying Dutchman FD-10139 LP
Date: August 22, 1969
Personnel: Larry Coryell(gu), Steve Marcus(ss,ts), Lawrence Killian(conga), Roy Haynes(ds), Harry Wilkinson(perc), Mervin Bronson(b), Mike Mandel(p)
Music: Gypsy Queen, The Great Escape, Call To The Higher Consciousness.
Tag: string_guitar


昔はこのようなジャズは受付なかった。
このレコードも手ぶらでの帰宅を避けるための購入だった。

なかなか良いじゃん。
歳を取ると新しいものを受け入れることが難しくなるって誤りかも。
ロックには興味なかったが、ジミ・ヘンドリックスは凄いなと思っていた。
ジミヘンとは異なる筋のギタリストだが、上手いね。
かのEmily Remler も尊敬していた人でもある。

サックスのスティーブ・マーカスも改めて聴くと素晴らしい。
この人、ソプラノを聴くとコルトレーンの影響が窺われる。 
この時代、コルトレーンの影響を受けなかったサックス奏者はいなかったのかもしれない。

フュージョンに分類されるレコードはほとんど持っていないので、このジャンルまで手を伸ばせば
愉しみも増えるかもしれない。




【今日のぶつぶつ】
957......
本ブログにアップした記事の数、
あと43で目標の1,000タイトル到達だ。

最近怠け癖がついて更新頻度が減っている。
来年には目標達成できそうなので、頑張ります!!!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : string_guitar

Ahmed Abdullah

ab_convert_20190811230708.jpgLife's Force ★★★★
Label: About Time AT-1001 LP
Date: 1979
Personnel: Ahmed Abdullah(tp), Vincent Chancey(f-horn), Muneer Abdul Fatah(cello), Jay Hoggard(vib), Jerome Hunter(b), Rashied Sinan(dr)
Music: Eternal Spiralling Spirit, Assunta, Quude, Song of Tenderness, A Longtime, Black, Life's Force.
Tag: brass_trumpet


新たなジャンルを始めます!!!
その名も「隠れ名盤紹介」コーナーです。
選択基準は、tam.raが勝手に名盤と認定した盤を紹介していきます。
(できるだけ他で名盤として紹介されていない盤に絞ります)

第一回目の登場は、Ahmed Abdullahさん。

この人Sun Raのグループに1973年からRaが亡くなる1993年まで参加しており、25以上のレコーディングで聴けるようです。 またリーダアルバムも10枚程度リリースしていますが、語られることのないミュージシャンだと思います。 本アルバム、我がHPで過去に紹介していますので、そちらからのコピーを以下に紹介します。
**********************
これ、1970年代の教えたくない隠れ名盤。  About Timeレーベルは駄盤の山だが、本番は唯一の名盤(全盤は聴いていないので確信は持てませんが)。  Ahmed AbdullahはSun Raのメンバーとしての活動が長かったが、本番のフリー度は高くなくスピリチュアルな作品となっています。

フレンチホルン、バイブ、チェロが加わった変則セクステットですがまとまりが良く、特にチェロのMuneer Abdul FatahとベースのJerome Hunterの奮闘振りが本盤の価値を高めています。

バイブのJay Hoggard、当時から期待していたが、大成しなかったな。
***********************



【今日のぶつぶつ】
気温上昇は「100年あたり1.21℃の割合で上昇」と気象庁のデータにあるが、
夏の暑さや冬の温かさの実感では、50年で3度~5度ほど上がっているように感じる。
この感覚が正しとすると、今から50年後には最高気温、45度も間違えではないと思う。

京都議定書体制を脱退したアメリカ大統領は、50年後に大バカ大統領と言われるでしょう!

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_trumpet

Revolutionary Ensemble

re_convert_20190804200317.jpgManhattan Cycles ★★★
Label: India Navigation IN-1023 LP
Date: December 31, 1972
Personnel: Sirone(b), Leroy Jenkins(vl), Jerome Cooper(ds)
Music: non title
Tag: other_group


1972年にESPからリリースした”Vietnam, Revolutionary Ensemble”でデビューしたフリー・ジャズのグループ。
1971年から1977年まで活動した後、2004年に復活。
前半のアルバムは以下の通り。
Vietnam, Revolutionary Ensemble(ESP Disk 3007)
Manhattan Cycles, Revolutionary Ensemble(India Navigation IN 1023)
The Psyche, Revolutionary Ensemble)(RE: Records)
The People's Republic, Revolutionary Ensemble(Horizon SP 708)
Revolutionary Ensemble, Revolutionary Ensemble(Enja 3003)

1stアルバムが良かっただけに、期待も大きかった本作はインパクトが薄く、ちょっとがっかりだが、この後のHorizonとEnjaの2作は「買って損なし」盤です。

話は変わるがIndia Navigationレコード、連番は本作の1023からスタートしているのか?
それより前を知っている人がおりましたらお教え下さい。



【今日のぶつぶつ】
夏祭りも無事終わり、やっと落ち着いた日々を送れるようになったので、
これからは毎週のブログ更新もできそうだ。
と思うのだが、なかなか物(レコード)が手に入りにくい状況が続いている。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : other_group

Booker Ervin

be_convert_20190721214226.jpgThe Trance ★★★★
Label: Prestige PR 7462 LP
Date: October 27, 1965
Personnel: Booker Ervin(ts), Jak Byard(p), Reggie Workman(b), Alan Dawson(dr)
Music: The Trance, Speak Low, Groovin' At The Jamboree.
Tag: brass_tenor


忙しくほとんど中古レコ巡りできなかった。
出掛けても目ぼしい物に出会う機会はめっきい減り、寂しい限りである。

そんな訳でのこの盤、30年以上前に購入したブッカー・アービンのレコードを引っ張り出した。
アルファベット順に並んだ棚で、Bill Evansを見ていて一人前に並んでいたので偶然手にした。

この人、1960年代に数枚のリーダ作をリリースし、その後どうなったのか?
これぞハードバップといった演奏(ホンカー、コテコテっぽさもあるが)をする人だが、人気があるとは言い難い。
でもテナーサックスを目指す人は、こんあ演奏ができたらなと思うに違いない。
その太い音は大変魅力的だし、なんと言っても男っぽい音にグッとくる。

1965年に録音された本番、tam.raがレコ集めを始めた頃にはゴロゴロしていた。
見向く人は少なかったと記憶しているが、今見掛ける機会はほとんどない。 どこに隠れていまったのか。
棚の奥に仕舞われた状態に置かれるのは忍びない1枚だ。



【今日のぶつぶつ】
昨日は祭り会場の準備、会館から公園まで機材を運搬し組み立て、半日仕事に疲労困ぱい。
節々が痛い、明日は今日以上に痛むかも。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Herbie Fields

hf_convert_20190706202856.jpg Night At Kitty's ★★
Label: RKO Unique ULP 124 LP
Date: 1957
Personnel: Herbie Fields(ss, as, ts, bs, cl), Joe Black(p), Bob De Nardo(gu), Lon Norman(tb),, Tiny Mazza(b), Frank Root(ds)
Music: Take The "A" Train, Satin Doll, Undecided, Song From "Moulin Rouge", Bernie's Tune, Dark Horse, You Go To My Head, Memories Of You, How High The Moon, Mambo Inn, Green Eyes, Flying Home, Soprano Boogie.
Tag: brass_sax


ハービー・フィールズ、聞いたことあるようでないようで。
ソプラノからバリトンまで、されにクラリネット、何でも吹けるぞっていう感じ、散漫な感じを退かれない。
ナイトクラブで客を楽しませる演奏、これはこれで有りかも知れないが、レコードで自宅で聴く音楽ではない。

以上。

最近、やったと言えるものに出会う機会が激減している。
レコード店自体がほとんどない、インターネットの世界に流れている。
面白くない時代となったものだ。

このレコード、棚に収めるか再放出するか、




【今日のぶつぶつ】
セミナーの講師とかで、久しぶりに100人ほどの前でしゃべった。
少しは緊張するかと思ったが全くの平常心。
鈍感になったのか、
前列でノートをとるオバちゃん、
うんうんと頷くおじさんと何度か目が合う、
ユトリ?

次は町内会の夏祭り、
7月いっぱいは忙しい。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_sax

Bill Perkins

bp_convert_20190630211022.jpgKiller Joe ★★★
Label: Fresh Sound FSR-106 LP
Date: May 14 1987
Personnel: Bill Perkins(ts), Claude Williamson(p), Horacio Fumero(b), Peer Wyboris(ds)
Music: Killer Joe, Yesterdays, Put Your Little Foot Out (Fran-Dance), Speak Low, Straight, No Chaser, Sweet And Lovely, Pennies From Heaven, The Very Thought Of You, A Weaver Of Dreams
Tag: brass_tenor


ビル・パーキンス(1924 – 2003)、Woody Hermanのバンドでスタート、西海岸ジャズがピークであった時代、アート・ペッパーやバッド・シャンクなどとのセッションで数多くのアルバムを残している。リーダ作ではPacific Jazzに録音された"Just Friends"や"On Stage"、サイドマンとしても、+ Eleven(Art Pepper)、Grand Encounter(John Lewis)、To Swing Or Not To Swing(Barney Kessel)、The Broadway Bit(Marty Paich)等々、素晴らしいアルバムに参加している。
なのに、目立たないのです。 この時代の西海岸、アルトのほうが目立っていたのかな!

tam.raの一押しは、Richie Kamucaとの双頭コンボ”TENORS HEAD-ON”、カミューカ買いっぽいがこれが一番かな。

60歳を過ぎスペインのバルセロナでの録音、Claude Williamsonの他は地元のミュージシャン、手堅いバックを後ろに寛いだテナーが聴ける。 名盤とは言わないがまあまあ良いと言っておこう。



【今日のぶつぶつ】
先週の土日は、丸まる防火防災管理者の講習。
平均年齢40歳くらいか、お互いに口を利くこともない、唯々と時間が過ぎるのを待つ、そんな2日間。

20問中13問正解で合格とか、
各自パスコンで〇×入力、自動集計で10分後合否も示されず、全員に修了証が配られた。

疲れた。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_tenor

Eral&Carl Grubbs

ec_convert_20190614211926.jpgThe Visitors / Neptune ★★★
Label: 1 LP
Date: May 5,13 1969
Personnel: Earl Grubbs(ss) Carl Grubbs(as) Ron Burton(el-p) Sid Simmons, Elmer Gibson(p) John Hicks, Edward Crockett(b) John Goldsmith, Bill Roy(ds) Robert Kenyatta(cga) Richard Lee Wiggins, Sherman Ferguson(per)
Music: Neptune, Naima, Reflections, China, Pisces, Pat's Tune.
Tag: brass_alto&Soprano


MUSE盤にしては結構な高値で売られている本盤、ずっと気になっていた。
DUで2ndとなっており、MUSEに2ndなんてあったかな......との疑問を抱きつつ購入。
ググって分かったことは、オリジナルはCobblestone、知らなかった(同じジャケデザイン)。
オリジナルが欲しい~~~

この二人、次の3枚で消えている。
NEPTUNE Cobblestone ‎– CST 9010 MUSE (MR5195)
Rebirth Muse Records ‎– MR 5024
Motherland Muse Records ‎– MR 5094

コルトレーンの影響を受け過ぎていたことが影響したのか。

この二人について書こうと更にググっていて、自分のブログに行き当たる。
Carl GrubbsのCD、"Live at The New Haven Lounge"が紹介されており、既に二人を紹介していた。 ので、そちらをご覧下さい。

本作、悪くはないがやはりコルトレーン。
ピアノのSid SimmonsがMcCoyの様で笑える。



【今日のぶつぶつ】
サキソフォンの練習、町会の集まり、庭仕事、それにフルタイムでの仕事、
.............
時間が足りない
こう感じたのは人生初めて

もっと練習時間が欲しい
そして、週1回のブログ更新も欠かしたくはないのだが

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_alto

Ruby Braff

rb_convert_20190602215731.jpgRuby Braff Goes ”girl Crazy” ★★★
Label: Warner Bros. WS1273 LP
Date: 1969
Personnel: Ruby Braff (tp), Al Cohn (ts, cl), Jim Hall (gu), Hank Jones (p), George Duvivier (b), Bob Haggart (b), Buzzy Drootin (ds)
Music: Embraceable You, Treat Me Rough, But Not for Me, Boy! What Love Has Done to Me!, I Got Rhythm, Bidin' My Time, Could You Use Me?, Barbary Coast
Tag: brass_trumpet


ルビィー・ブラフは、こんなことろでも、あんなところでも紹介している。 あっ! こんなところにも紹介している。
好きなんです!

----Bio----
Reuben "Ruby" Braff(1927 - 2003)は、ボストン生まれのトランペット兼コルネット奏者。
1940年代に地元のクラブでプレーし始め、1949年にSavoy Cafe of Bostonでエドモンドホールのバンドに雇われた。1953年にニューヨークに移った後、さまざまなメインストリーム、デキシィーのセッティングでレコーディングを重ねた。
しかし、次第に彼の音楽は時代遅れと見なされ仕事を見つけることができない期間が続いたが、コルネット好きであったジョージ・ウェインによって結成されたオールスターツーリングバンドで定期的に紹介された。
70年代になると、スコット・ハミルトンなどの新世代の主流ミュージシャンに迎い入れられ、Concord Jazzなどに一連のレコーディングを残した。 またMel Powell、Ralph Sutton、Dick Hyman、Ellis LarkinsとRoger Kellawayと言った高い評価のピアニストとのデュオパを結成し活躍した。2003年2月9日、マサチューセッツ州チャタムで亡くなった。
---end Bio---

当時ハードバップミュージシャン(Jim Hall, Hank Jones, Al Cohn)と一緒に、ガーシュウィンのミュージカル曲を演奏した本アルバム、相当に良いです。 ブラフってハードバップとは表現が違うが凄くモダンなんです。 だからこのメンバーでまったく違和感がない。リー・モーガンやフレディ・ハバードのような金属音ではなく、綿が詰ったトランペットのような音を出す。 ギスギスしたこの時代、こんな音楽を聴いて心を休めて欲しい、そんな音です。

それにしても、何だこのジャケットは!



【今日のぶつぶつ】
この土日、発表会がやっと終わった。
自分の出来は下手だえることは確かだが、大きなトチリもなくできた。

今回、一人滅茶滅茶凄いアルトを演奏する生徒がいた。
”Just the Two of Us”というGワシントンJr.の曲、これが凄かった!
プロといっても分からない、いやプロ中にプロの演奏と言って過言でない演奏。

不思議なのは、なんでこの人が習いに来ているの?
先生と比較しても同等レベル...
道場破り???
分からん、

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : brass_alto

ジャズを聴いて110年

tam.ra


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2016年8月20日最終更新

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